フェイスブック創設者、マーク・ザッカーバーグとは何者なのか Part 1

            フェイスブック調査書

米国ウェッブメデイア、アメリカン・インテリジェンス・メデイアより June 13th 2019

 

以下の匿名による文書は、ハーバード大学在籍中、1年生の時のマーク・ザッカーバーグの『恋人』であり、フェイスブックのインサイダーであった人物によって書かれたものとされている。それによれば、マーク・ザッカーバーグという人物は、『ダーパ / In Q TEl(CIA)/ IBM』と『ハイランドグループ』と呼ばれる国際的な秘密組織である『官民』の、双方のグループからそれぞれ資金提供を受けた、ラリー・サマーズ氏 (ハーバード大学総長)が中心となって立ち上げたソーシャルメディアプロジェクトの、表看板となる『若き天才少年』の役を与えられた、ただのお飾りに過ぎない、というのである。

この文書は、ハーバード大学内での『フェイスブック宣伝物語』の詐欺的な創造を通して、マーク・ザッカーバーグの人物像を作成・制作・監督したのは他ならぬサマーズ総長と政府関係者のグループだ、と主張しているのだ。これらの主張は強烈に破壊的である。フェイスブックと呼ばれる不正なソーシャルメディアネットワーク全体が、『マーク・ザッカーバーグを管理するハーバード内部の人間たちを通じて常に政府機関によって管理されていた。』と告発するものだからだ。この文書の匿名の著者のことを、ここでは仮に『ジョン』と呼ぶことにする。彼は文書の中で、フェイスブックが生み出された理由、さらにはマーク・ザッカーバーグエリック・シュミット、ジェームス・バイエル、ラリー・サマーズ、シェリル・サンドバーグ、そして邪悪な知的財産泥棒であるジェームス・チャンドラー教授によって、どのようにコントロールされてきたかについても指摘している。

以下、その匿名『ジョン』による文書を要約してまとめてみることにする。

 

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マーク・ザッカーバーグ

 

マーク・ザッカーバーグとこのプロジェクトに最初から参加していた私たち全員があなた方に嘘をついてきた。そして、洗脳とマインドコントロール、つまり軍の兵器化されたシステム(特にCIA)の政府が管理する実験材料として、『あなた』の個人的生活を利用してきた。現時点でマーク・ザッカーバーグは、彼が実際に所有も運営したこともない会社の支配を失った、とでも言っておこう。マークと一緒に働いたことのある人間なら誰でも、彼の心が空っぽであり、政府のハンドラーたちの『オウム』にすぎないことをよく知っている。名前さえ本名ではなく、彼のアイデンティティは常に隠蔽されてきた。マークは、彼の親族がたまたまこのプログラムを作成したグループの一員だったので、CIAの『トレーニングプログラムの子』として選ばれただけなのだ。マークを庇うつもりはないが、この選択は彼自身によるものではない。

フェイスブックは、同じ方法で培養されたエリック・シュミットの『グーグル』同様、常に軍事兵器だったのである。マークは、冷酷・無情で冷血な非人間的な奴達の『カモ』だったのだ。彼は、高校時代にTIAと呼ばれるDARPA(国防高等研究計画)プログラムで受けた洗脳によって、このようになってしまったのだ。このプログラムでは、『天才少年』がフロントマンになる必要があったわけだ。この詐欺のシナリオは、マーク・ザッカーバーグを、『世界を支配し、すべての人間を人工知能のサイバー神に導く、クールで不遜な若きコンピューターの天才』としてのグローバルモデルに仕立て上げたのだ。

ハーバード大学2年生の時にマークとルームメイトになった時のことを今でも覚えている。私たちはJFK通りのカークランドハウスに住むことになったのだが、ダスティンとアンドリューには閉口させられた。いつも彼等が同じ部屋にいて、私たちが一緒に『寝る』ことができないので、マークは彼らのことを毛嫌いしていた。

マークには道徳心とか、良心、羞恥心などはなかった。彼はまた、インターネットで知り合った女性を追いかけ、時には彼女らとランデブーするために突然いなくなったりした。彼は、言うなれば、自分の環境下で起こっていることを単純に反映するまっさらな白い紙のようだった。私は彼のこの性格的な側面を愛し、同時に嫌ってもいたのだが、後に、この性格は彼の兄弟やいとこも、高校時代に受けさせられた洗脳プログラムによりまったく同様であることがわかった。特定の人物がマークに直接または電話で話しかけてくると、彼はやりかけていたことすべてをストップさせ、その指示通りに動くのだった。この特定の人々は彼に対して、より大きな力と効力を持っていたのだ。ある時、マークは私の眼の前で泣き崩れ、この洗脳プログラムが永続的であること、そして自分はこれらの人々がマークのために用意することを約束した『ポジション』のプログラムの一部なのだ、と告げたのだった。彼はこの『ポジション』が一体何であるのか、またそれは何を伴うのか、その時点ではまだ知らされてはいなかった。

しかし、ひとつだけマークが確信していたことは、その『ポジション』が彼に利用可能となるまでの間、仮住まいとしてハーバード大学に配置されているだけ、という事実だった。そして、この『ポジション』には、多額のお金と強力な不治のナルシスト病への媚薬が約束されている、ということも。

 マークは、結局のところ、ハーバード大学2年目の終わりに中退し、彼が想像していたよりもはるかに莫大な大金と権力を手にしていた。私自身も、マークの成功に便乗し、かなり裕福になっていったことは認めざるを得ない。我々マークのルームメートたちは、最終的に『フェローシップ』と名付けられ、全員が、単にマークの秘密を知っている、というだけの理由で裕福になっていった。

マークは誰に対しても忠実でなかった。実際にすべての女性を憎んでいたし、女性よりも男性を好んでいた。

マークによれば、彼は洗脳のお蔭で常にパニック発作を起こし、頻繁にブレークダウンしていたようだ。彼は、母親について、そして母親が彼らがマークに拷問することを許していることについていつも泣いていた。そんな時は、これらの邪悪な人々が彼にしたすべての痛みと恐ろしい計画について立て続けにしゃべり続けた。初期段階で彼は悪夢のためにほとんど眠ることができなかったようだ。しかし金持ちになると、彼は単にこれらの恐れを隠すために麻薬を使用し始めた。しかし、フェイスブックがどのように作成されたのかと質問されると彼は怒ってしまい、いつも話しを台無しにして馬鹿丸出しのように振る舞い、パニック発作を起こしてしまうのだった。彼はフェイスブックを作成などしていないので、どうやってこのフェイスブックを作ったかと問われると答えることが出来ないので、その質問に耐えることができないのだ。それについての彼の馬鹿丸出しの答えとして、『ハーバードにフェイスブックが無かったので、私はそれを作ろうと思いました。』というのがあるのだが、これには失笑させられる。そして、ジャーナリストは、いつものように、彼のそんなウソをまかり通らせてしまうのだ。はっきり言っておこう。マーク・グリーンバーグザッカーバーグ)は、フェイスブック用のプログラミングソースコードを1行たりとも作成してなどいない。(続く)