COVID-19ワクチンーFDAは、21種にも及ぶ深刻な副作用を明らかにしていました。

 

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2020年12月7日SGT Reportより

大慌てで市場に送り出されたCOVID-19ワクチンが、広範囲に及ぶ深刻な副作用を引き起こす可能性があることを事前にFDAが知っていたことは、公開討論と文書により明らかです。国民全員が、その実際の効果を認識し、その上で選択権を与えられない限り、『安全で効果的』かつ『接種は必要』等という大々的な強制的宣伝は、本来医師と患者との十分な 情報を得た(伝えられた)上での合意という医療倫理原則に違反しているのです。

2020年10月22日、『ワクチンおよび関連生物学的製品』と題されたFDA(米国食品医薬品局)諮問委員会の会議の模様がオンラインで公開されました。その中で、生物統計学・疫学局、生物統計評価研究センター(CBER)のMPPディレクターであるステイーヴ・アンダーソン博士は、パワーポイントによるプレゼンを行ったのですが、それには安全監視の対象となるCOVID-19ワクチンの『起こりうる有害事象の原案リスト』なるものが含まれており、COVID-19ワクチンのもたらす有害な可能性として、死亡を含む21の症状(ほとんどが生命を脅かすもの)がリストされていたのです。

以下、21の症状リスト

・ギランバレー症候群

・脳神経系の病気

・横断性脊髄炎

脳炎/脊髄炎/ 髄膜脊髄炎/髄膜炎/脳障害

・けいれん・引きつけ/てんかん発作

脳卒中

ナルコレプシー発作性睡眠/脱力発作

アナフィラキシーショック

・急性心筋梗塞

・心筋炎/心膜炎

・自己免疫疾患

・死亡

・妊娠・出産への影響

脱髄疾患

アナフィラキシー以外のアレルギー反応

・血小板減少症

・血管内凝固症候群

静脈血栓塞栓症

・関節炎・関節痛/関節痛

川崎病

・小児多系統炎症性症候群

・ワクチンによる感染悪化

瞑想の力ー科学的研究は、グループ瞑想が周辺地域の犯罪と死を減らすことを示しています。

SIVANA eastより

Positive effects of meditation reflected on brain imaging ...

 

瞑想・祈りの力

私たちは皆、『瞑想が健康と精神的なつながりを生み出す強力な方法である』ということを、かなり前から知っていたと思います。しかし、事実はそこに留まらないのです!瞑想は、実際に世界を変える力を秘めているのです。世界を変えるという意味は、瞑想するその人だけについて話しているのではありません。たくさんの人が集まって瞑想するとき、それは近くにいる他の人の意識にもエネルギー的な波及効果をもたらすのです。つまり、瞑想すらしていない人までもが、瞑想をしている人たちの影響を受けるのです。そしてそれは、証明されていることなのです。

実験ーマハリシ効果

1978年に、『Journal of Crime, Psychology, &Law』は、非常に興味深い実験を行ないました。 イギリスのマージーサイド州において大規模なグループ瞑想を行ったのですが、それによって衝撃的なポジテイヴ効果が観察されたのです。

これは『マハリシ効果』として知られているのですが、3週間もの間、7000人が定期的に深く瞑想したのです。結果この瞑想は、瞑想期間中の犯罪、暴力、死傷者の率に平均16%の影響を及ぼしたのです。瞑想すらしておらず、この実験が行われていることすら知らなかった人々までもが、その行動に統計的変化を引き起こすほどの影響を受けていたのです。自殺・自動車事故率もすべて減少したのです。そしてさらにテロ活動も、このグループが瞑想している間72%も減少したのです。

引き続き行われた実験

この世界的な瞑想が引き起こす利点、それが世界のすべてに直接影響を及ぼすという事実をさらに確認するために、実験は引き続き約50回行われました。『Social Indicators Research』により別の研究が発表されたのですが、それによれば4,000人がグループ瞑想に参加した時の事なのですが、その結果全体的な暴力犯罪率が15%低下したことが示されたのです。

瞑想には、無限の健康・心理的利益があることを私たちは知っています。しかし他の人々の行動にも打ち消すことのできない影響を及ぼすことが判ったのです。ということは、これは政治や社会学にも多大な潜在的利益がある、ということを意味しているのです。

説明出来ますか?

これが、どうしてそのように機能するかを正確に知る人は誰もいません。しかし、説得力のある理論がいくつか存在しています。東洋では、昔から伝統的に『意識が物質的な宇宙を生み出す』と信じられてきました。『考え』は、すべて神または神聖なるもの、と言われたりする宇宙の、分割することのできない源からの『考え』から来ているというのです。ある人はそれを『統合フィールド』と呼んだりすると思います。簡単に言えば、意識は宇宙の基本なのです。 そして、すべてのレベルの現実は意識から生じるので、すべてのレベルにおける現実は、この意識の『統合フィールド』の振動の周波数によって影響を受ける、ということなのです。

ジェームス・ギリランド氏による警告ーそれでもまだ、眠り続ける人々へ

 

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ジェームス・ギリランド氏


正しく歴史を振り返るとき

ここで、皆さんの記憶を正すために、もう一度歴史を遡り、整理してみる必要があると思います。これまでに、大手化学会社は、再三の警告にもかかわらず、DDT有機塩素系農薬)を世に送り出し、子供たちをも含むすべての物質にこれをスプレーし、政府はこれについて安全ですよ、と言ったのでしたよね。これは奇跡の解決策であり心配など必要ないと。また、『新しいクリーンエネルギー』と言って、原子力エネルギーは生み出され、その結果がどうなるかさえ理解されないうちに核爆弾に火がつけられ、この放射性降下物から身を護るために、『机の下に隠れて新聞紙を被るように』と私たちをあまりにも馬鹿にしたような避難訓練を指示したのでしたよね。その結果地球は今、核廃棄物処分場や時限爆弾で溢れかえっています。そして今、惨憺たる失敗をしでかした後、彼ら自身によって創り出されたこの混乱を、今度はその後始末をする必要があると言って、何十億ドルもの支払いを私たちに課しているのでしたよね。現在、トップ科学者たちが、地球の周りの核爆弾に点火することによって地球温暖化を食い止める計画に取り組んでいるという事実を、あなたは知っていましたか?太陽よりもさらに遠くへ私たちを吹き飛ばしたいとでも?そしてまた、彼らは、再三の警告にもかかわらず、大量の除草剤を世に送り出しました。そして政府はまたしても、これが安全であり、作物の生産を高める奇跡だ、などと言ったのでしたよね。彼らは、それらを森や水流にばらまき、結果あまりにもたくさんの魚が死にました。また彼らは、ベトナム戦争において、軍隊に枯葉剤(エイジェントオレンジ)をスプレーしてそれを安全だ、と言ったのでしたよね。後にそれは恐ろしい副作用や神経障害の癌の原因となったのでしたよね。また彼らは、『ラウンドアップ』は飲んでも大丈夫なくらいに安全だ、と私たちに言いました。それらは今日まで、道端や川岸に大量に噴霧されていて、それが癌、腎臓および肝不全を引き起こしているのでしたよね。彼らは、遺伝子組み換えターミネーター作物を作成し、食料生産を行き詰らせ、挙句の果てに、作物を汚染して特許違反を犯した、等と言いがかりをつけて、協力的でない農家を訴えたりしているのでしたよね。

彼ら

彼らは、戦争で儲ける人たちです。彼らは、中東戦争の時、『劣化ウラン』を持ち出し、軍隊に向かって、安全に扱うことができるから心配ない、と言いました。 その結果、現在砂嵐は先天性欠損症を引き起こしており、致命的に有毒であることがわかっているのでしたよね。『ケムトレイル』によって、空から一体何があなたの頭上に降り注いでいるのか、考えてみましょう。体内に蓄積されていく重金属については、ここであらためて繰り返し言うまでもないことでしたね。彼らは、壮大なる実験として、軍隊に調合薬を注射したのですが、副作用が起こるとそれを『心理的PTSD』とレッテルを貼りました。

ワクチン出来ました!

さて今、私たちは、ワクチンの準備が整った、と言われているのですが、それはワクチンなどではありません。 それは変更遺伝子であり、堕胎した胎児組織が使われている、言ってみれば大企業による『不道徳な大量人体実験』とでも言うべき代物です。 そしてそれはFDAによって認可さえされていないので生命保険すら適応されないのです。少しこの件を突っ込んでみてみましょう。彼らは、以下の事実についてあなたに前もって断りを入れたでしょうか?マスコミ、政治家等によってごり押しされ、認可さえ受けていないこの人体実験に参加することは、あなたがあなた自身の意思で選択した、ということになるということを。彼等は、そのことについてあなたにきちんと断ったでしょうか?その結果、今後、神経障害、臓器不全になって、あげくのはてに死亡したとしても、それはあなたがあなた自身の意思で同意したということになり、その後始末はあなた自身の手に委ねられることになるということを。

動物実験その後

もう一つ、動物実験で使用された動物たちはその後どうなるのか、それについて疑問を抱いた人はいるでしょうか?動物実験で死ななかった動物たちは、AIDSと同様のサイトカインストームに再び感染して死ぬのです。HIVワクチン接種のことを想い出してください。人々は、HIVワクチン接種後に大量にHIVに感染したのでしたよね。多くの専門家が指摘するように、これはワクチン自体にそのウィルスが混入していた、ということを如実に物語っているのではないですか?そして、インフルエンザワクチン接種を受けた人は、COVID19に対してより深刻な反応を示している、という事実をあなたは知らされているでしょうか? 現在の研究で、今回のワクチン接種後、次なる新しいウィルスに対してさらに深刻な反応が起こることが研究結果で示されているのです。その事実をあなたははっきりと知らされているのでしょうか?
元々心配のないCOVID19

CDCによれば、このウィルスは、99.8%の回復率であり、無症候性のものもあれば、軽度のインフルエンザ程度のもの、とされているのです。ウィルス以前に、すでに免疫力が低下している人、以前に深刻な病気にかかっていた人、ホスピスにいる人。これらの人たちであってもその 死傷者数は、以前のインフルエンザよりも決して多くは無いのです。

真の声

 あなたは、大手製薬会社によって買収などされていない、真の医師や研究者の話にちゃんと耳を傾けているでしょうか?それとも、ワクチンや検査キットから数十億ドルを稼いでいる『優生学の思想』のある学者たちの方の話を信じようとでもしているのでしょうか?86%の偽陰性の検査キットについてはどうでしょうか?発明者でさえ、これをコロナのテストに使用すべきではない、と反対した検査キット。その発明者は、それを公言した後、何故かすぐに死亡してしまったのですよね。保護力が最も薄く、しかも脳に最も近い場所に直接適用されるPCR検査で使われる綿棒に、非常に発がん性の高い化学物質が使われているのは一体どうしてなのでしょうか?繰り返しになりますが、彼等はこれは安全ですよ、と言い、疑問を呈する人々は皆、非科学的だとか、反米の陰謀論者などと言われてしまうのです。あなたは過去の記録も顧みず、『権威』と名の付くものに盲目な羊のように従うのでしょうか?後々、妊娠不能、先天性欠損症、場合によっては死に至る深刻な副作用を引き起こすのです。このように、安全を装ってブランド化された薬物は、一体この世にすでに幾つ出回っているでしょうか?これらの化学・製薬会社が一体何者であるかを考えたことがありますか?彼等こそがN.W.O.を推進しているのであり、おおっぴらにジョージア・ガイドストーンで世界人口を14人のうち13人を減らす、と計画を明言しているのですよね。彼らの何人かは、ナチスドイツにおいて、強制収容された人々を人体実験し、ガス室に化学物質を提供したのでしたよね。誰がこんな有毒な化学物質や薬物を作成してきたのでしょうか?それが無知によるものであろうと完全な知識によるものであろうと、個人的な責任が生じてこなかった大量虐殺と隠蔽の歴史は現実に厳然と存在するのです。大手製薬会社・化学会社・腐敗した政治家は、すべてこれが起こることを容認しており、無知な大衆はこれらを一切チェックしないのです。だからこそ、同じ事は現在に至るまで性懲りもなく繰り返し起こり続けているのです。このような歴史にもかかわらず、今日人々は率先して死に参加するために行列を作っているのです。死の行進。こんな正気の沙汰でない事態は、一体いつまで続くのですか?

無知
私たちは本当に、これら同じ人々による同じ手口の詐欺行為の長い歴史にもかかわらず、明白に物事を判断することができないほど無知で、社会的に思考障害があるように設計されてしまっているのでしょうか?あなたは本当にこの同じ人々が、何よりもまずあなたの安全、健康、そして幸福を願っているとでも思っているのでしょうか?あなたは一体いつになったら目覚めるのですか?

Sプロテインと呼ばれるスパイクタンパク質についてーー Abdul Alim Mohammad博士による告発

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スパイクタンパク質とACE2受容体



今回の騒動、COVID19は、そもそも殆ど人体に害の無いものです。ウィルス感染しても、99%の患者は問題無く回復しています。ウイルス感染によって重篤な病気を患っている人がいますが、この症状のそもそもの原因は、『Sプロテイン』と呼ばれるスパイクタンパク質なのです。このスパイクタンパク質はウィルスの外側にあるものですが、『ACE2受容体』に付着することで病態の原因を造っていくのです。実は、今回COVID19のワクチン接種を受けることによって、身体のすべての細胞はこのスパイクタンパク質を造るようになっていくのです。それはその人の吐く息と共に、または皮膚を通して外に放出されます。ですからワクチン接種した人の傍にいて、息を吸い込んだりまたはその人の皮膚に接触することで、感染する可能性が起こるのです。COVID19のワクチン接種をした母親の母乳を飲んだ赤ちゃんが約905人死亡している、というレポートがあります。赤ちゃんたちの死亡の原因は、強烈な炎症によるものです。それこそがスパイクタンパク質によって引き起こされることなのです。スパイクタンパク質は、全身の炎症を引き起こすのです。『ACE2受容体』は、血管の内側にあるものです。人間の身体全体に血管が流れているわけですから、この『ACE2受容体』が存在しない部分は無い、ということになります。この『ACE2受容体』がスパイクタンパク質と結びつくことにより、強烈な炎症を引き起こすのです。この炎症が後々いろいろな病気の原因を造っていくことになるのです。頭部であれば片頭痛の原因となったり、心臓部であれば心筋炎の原因となります。心筋炎によって、心臓の筋肉が破壊されていくわけです。肝臓、脾臓の組織においても同じようなことが起こっていきます。脾臓においては、血液を造るという構造自体に支障をきたしていくのです。このスパイクタンパク質は磁気を帯びています。余談ですが、これはアメリカのコミック漫画の登場人物、XMENマグニートーのようなものです。感染性のタンパク質のことを『PRION(プリオン)』と呼ぶのですが、このスパイクタンパク質はその『PRION』なのです。つまりこれは、感染性をもったタンパク質なのです。そして、ワクチン接種することにより磁力をもつことにもなるのです。

ヨーロッパでは、公式に発表されているだけで100,000人以上がこのワクチン接種により死亡しています。そしてその数を大幅に上回る人々が、現在ワクチン障害を訴えています。

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Abdul Alim Mohammad博士


Abdul Alim Mohammad博士紹介

世界的に著名な活動家。Abundant Life Health Attainment Centerの創設者。

TEDxTalksにも出演。

PCRテスト発明者、ケリー・マリス博士の身に何が起こったのか?

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ケリー・マリス博士



今回のコロナ騒動で、『PCRテスト』という名前は非常に有名になった。このテストは、ノーベル賞受賞者ケリー・マリス博士の発明によるものだ。マリス博士は、一昨年2019年8月、74歳の若さで突然この世を去った。このマリス博士の突然の死の背景に起こっていたことは、一体どんなことだったのか。デイヴィッド・ナイト氏は自身のデイヴィッド・ナイト ショーの番組で、生前のケリー・マリス博士のインタヴュー動画も交え、こう語った。

Divine Light

 

以下、2020年12月11日デイヴィッド・ナイト ショーより

 

PCRテストの発明者であり、またノーベル賞受賞者であるケリー・マリス博士は、2019年8月、74歳で亡くなりました。実は亡くなる前、マリス博士とドクターファウチとの間では、多くのやり取りが交わされていたのです。ドクターファウチが、これまでPCRテストを悪用してきたことで、二人の間柄は実は戦争状態にあったのです。 マリス博士と他の科学者たちは、ファウチがPCRテストを悪用し、レトロウイルスHIVの『拡大テスト』によってそれがあたかもAIDSの原因であるかのようにこじつけ、虚偽の証明をしている、と発言していたのです。 マリス博士は、ファウチがこのことを、科学的観点から議論するのではなく、権威的立場から主張を展開させていたことに激怒していたのです。これは、最近どこかで耳にしたことと似ていないでしょうか。ファウチとCDC(アメリカ保険福祉省)等は、過去に何度もパンデミックや医薬品を推し進めるために、幾度もこの試験方法を乱用してきたのです。最初からロックダウンを目的にしていたこの戦略は、そもそも不正なテストに基づいているのです。 これは随分前から、ファウチとその仲間たちの金儲けのための戦略道具として利用されてきたのです。この戦略に利用されたのは、『PCRテスト』だけではありません。『迅速検査rapid test』と呼ばれるものは、ことごとく金儲けのための道具に利用されてきたのです。すべては『非定量的テスト』と呼ばれているものですが、実は 『非定量的テスト』なるものはそもそも存在しないのです。それこそが偽りであり、明らかな詐欺行為なのです。こんな悪質な詐欺行為で世界中の人々をロックダウンに追い込んでいるのです。PCRテストの発明者であるマリス博士自身が常に、『PCRテストによって、病気を診断することはできない。』と一貫して発言してきたのです。マリス博士のインタヴュー動画でわかるように、彼は『ファウチは、大嘘つきである。』と名指しでストレートに批判していました。マリス博士は、『ファウチという人間は、それこそ何の知識もない人間です。私はそのことを、彼に面と向かって言ったこともあるのです。ファウチは、血液サンプルを採取してそれを電子顕微鏡に貼り付け、それによって検査が可能だと思っているのです。ファウチは、電子顕微鏡のことすらこのように正しく理解しておらず、そもそも医学を理解していないのです。そんな人間が何故、最も重要なポジションについているのでしょうか。ファウチのように一番上にいる人間たちのほとんどは、完全なる管理者であり、配下で何が起こっているのかまるで理解していません。彼らには、非常に共通した個人的な目的があり、その目的を達成させるための独自のルールを創り出し、その計画を推し進めているのです。 ファウチという人間は、テレビカメラに向かって堂々と大衆に嘘がつけるのです。』とも発言しています。ファウチは、ただただ権威という立場から主張を続けているので、そもそも議論自体を避けているのです。

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ドクターファウチ


しかもマリス博士は、HIVとAIDSの間に関係があるとは信じていなかったのです。彼は、PCRテストは悪用されており、それによってHIVとAIDSの関係性は無理やり創作されていったと発言しているのです。マリス博士は、私たち全員がレトロウイルスを持っており、彼等はそれを大袈裟に『拡大テスト』することで何兆倍にも増幅させ、その結果によって診断することを推し進めてきた、と言っているのです。PCRサイクル数40(増幅)なども、まさしくその典型的な例です。今回FDA(米国食品医薬品局)は、まさしくCOVIDのPCR検査をこのサイクル数40で行うことを要求しているわけです。マリス博士は、AIDSがHIVによって引き起こされたとは考えていませんでした。それは、このHIVがAIDS患者からほとんど検出されていなかったのにも関わらず、1989年頃からPCRテストが使用されるようになると、以前は見ることができなかった量のウイルスが急激にみられるようになり、それによって、HIV感染しているとされた患者数は爆発的に増えていったからなのです。そしてその後7年以上にわたって、HIVに関する議論は完全にメディアから締め出されていったのです。 今回のワクチンと同じです。そもそも、ファウチが米国立衛生研究所の所長に就任するや否や、彼が最初に着手したことは、『ワクチン接種による障害が起こった場合、大手製薬会社が法的な責任を負わないで済むように免責を得る』ことを確実にしたことでした。思い出してほしいのですが、それから10年も経たないうちに、虚偽の豚インフルエンザパンデミックが『起こった』とされ、それによって大量ワクチン接種が実施され、多くの人々がそれによって障害を負わされたのでしたよね。だからファウチは、事前に大手製薬会社が免責出来るように準備を整えていたのです。全ては政治と金です。科学的根拠など、どこにも見当たらないのです。こうしてファウチは、大手メデイアを使ってAIDS・ HIVキャンペーンを前面に押し出していきながら、米国立衛生研究所感染症の采配も同時に取っていったのです。マリス博士は次のようにも発言しています。『このHIV・AIDSの謎は、年間20億ドルという予算で生み出されたものです。20億ドル(約2,100億円)の予算があれば、どんなウイルスでも謎めいたものに物語をでっちあげていくことが可能だということです。』そして、それに必要なのは、PCRテストサイクル数40などでウイルスを何兆倍にも拡大させ、診断させることだけです。ファウチが、AIDSで行ったことと今回のCOVIDで行っていることの間には、あまりにも多くの類似点があります。 マリス博士は、PCRテストは、お金儲けのために悪用されているだけだ、と指摘しました。メディアは7年間もの間、AIDSについて疑問を提示してくる人間たちを黙殺してきました。 長い間ワクチンに関する議論も、検閲を受け続けてきました。そしてこれからは、もっとその傾向は強まっていくことでしょう。 YouTubeは、今回の大統領選挙に疑問を呈している人の動画を堂々と削除しています。これは、明らかに米国憲法修正第1条に反しています。マリス博士は、ファウチと討論すべく呼びかけたのにもかかわらず、ファウチはこれを一切無視したのです。 彼らは、AIDSの時に行ったと同じように、マスコミを完全にコントロールしています。今回彼らは、同じ手口でワクチンに対する議論をも完全に封じていくことでしょう。

以上、デイヴィッド・ナイト ショーより

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デイヴィッド・ナイト ショー

編集後記

PCRテスト発明者、ケリー・マリス博士はこのような状況下で、2019年8月、突然自宅で亡くなった、とされている。本当にマリス博士は、このタイミングで偶然『亡くなった』のだろうか。私たちはこれまでどれだけこの、『偶然』という言葉を耳にしてきただろうか。『偶然』は、あまりにも度重なると、数学的にもはやそれを『偶然』と呼ぶことは不可能となるのだ。

 

Divine Light

デイヴィッド・ウィルコックのセミナーより、 『地球温暖化説』が決して成り立たない理⑪

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デイヴィッド・ウィルコック

引き続き、以下デイヴィッド・ウィルコックセミナーより

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世界の地震の統計


最後に地球

さて、これまで、太陽系を取り巻くそれぞれの惑星の変化について話しをしてきました。温暖化という現象は、決して地球固有のものではない、ということを水星から冥王星に至るまで、順に科学的データを示して話してきたわけです。今回は、地球自体における変化について、いわゆる『地球温暖化説』に適合しない数々の現象について、具体的に話して締めくくりたいと思います。上部のグラフを見ると、1973年以来、マグニチュード2.5以上の地震は400%近くも増加していることがわかります。そして下部の画像1のグラフは、火山活動が約500%の継続的な増加傾向にあることを示しています。これは、1875年からの統計なのですが、世界の火山の約半分を調べてみると、その火山活動の総量が50%増加している事が判るのです。つまり、 地球の内核が熱くなってきている、ということなのです。これによって、海水の温度も上昇しているのです。これは、『エルニーニョ現象』と呼ばれており、それが原因となって地球の天候に変則的な影響をもたらしているのです。奇妙な荒天の元となっているのです。エルニーニョの熱の移動を観察することができるのですが、非常に活発に動いていることがわかります。時間の経過に伴って、明るさが増加してきているのです。これはすべて、地球が内部から熱くなってきていることによって引き起こされているのです。しかしどういうわけか、 科学者たちは、それが内部加熱によって引き起こされているとは言いたくないようなのです。彼らは、このエルニーニョ現象は、太陽エネルギーによって引き起こされていると結論付けたいようですがそれは違います。次は、下部画像2グラフについて説明したいと思います。少し見方が複雑かもしれません。上のグラフa(1999年)と下のグラフb(1985年)を比べることによって、温度比較が出来るようになっています。まず、グラフaの下の部分の黒い領域をみてみてください。これが海の表面,つまり海上の部分を示しています。少し判りづらいのですが、このグラフでは海上の上と下を反対にして示しているわけです。つまり、海の表面は、白色と青色の領域と黒の領域の境で示されており、上の赤い部分が海底を示しているわけです。温度分布を容易に把握できるように、海底を揃えることによってメートル単位で測定した温度を示しています。赤いスポットのあるところに注目してください。その赤いスポットの部分が、熱を持っている海底の部分です。1985年と1999年のグラフを比較すると、 赤の領域がどれほど長さも含め増加してきているかがはっきりと確認できる思います。つまり、海の温度は海底から上がってきているのです。地球が内側から熱くなっている、ということが如実に示されているのです。興味深いことに、それはまた、海の塩分含有量の上昇も引き起こしているのです。次は、『夜光雲』についてです。明るさの増加は、いわゆる『夜光雲』と呼ばれているものにも現れているです。この『夜光雲』は微弱なため、私たちが空を見上げても地上からは観測できません。しかし衛星は、夜光雲の明るさが大幅に増加していることを観測したのです。wattsupwiththat.comによる関連記事を読んでみましょう。『これらの明るく輝く雲(夜光雲)の存在は、北緯40度から50度の間の領域、つまり米国の北3分の1とカナダの最南部をカバーする領域で非常に増加しています。これは、夜光雲の発生が2002年から2011年にかけて増加したことを示しています。』とあります。画像4は、衛星が2010年7月16日の時点で北極周辺の様子をとらえたものです。明るさの増加を示しています。 そして更に、2016年12月3日に別のニュース記事が出たのです。その記事によっても、地球自体の夜光雲がさらに大幅に明るさを増加させている事実について伝えています。ではその記事をpulseheadlines.comから読んでみましょう。『NASAの宇宙船は、想定外の夜光雲を観測しました。』という見出しで始まっています。『11月17日、この現象は過去10年間において最初のものとなりました。現象が、かつてないほど早く現れたのです。夜光雲の記録は、通常11月下旬から12月上旬にかけて始まるのですが、これは通常よりも早かったのです。』とあります。そしてさらに、非常に重要な変化が起こっているのです。1998年、これまでになかった『新しいベルト』が地球を取り巻いているヴァン・アレン帯上に成長した、という事実についてです。 『新しいベルト』などと呼んでいますが、これは磁場のことを言っているのです。下部の画像5を見てください。小さい字で読みにくいですが、画像の右下に『1998年 新しいベルトー惑星間物質』と書かれています。ナショナル・ジオグラフィック・ニュースも、2008年6月30日付けの記事で、『地球の内核、磁場の急激な変化』という見出しの記事で、地球の内核が驚くほど急激に変化していることを伝えているのです。

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画像1 世界の火山活動の推移

 

 

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画像2 a1999年とb1985年比較

 

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画像3 北極圏で増加している夜光雲



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画像4 ヴァン・アレン




デイヴィッド・ウィルコックのセミナーより、 『地球温暖化説』が決して成り立たない理由⑩

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デイヴィッド・ウィルコック

引き続き、以下デイヴィッド・ウィルコックセミナーより

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冥王星

冥王星

次は冥王星についてです。ここでも、実は同じことが起こっているのです。冥王星においても、温暖化が起こっていたのです。1989年から2002年の間に大気圧が300%上昇していたのです。天然のドライアイスが溶けてガスになってしまったのが原因で、大気圧が上昇しているのです。ドライアイスが溶ける原因は熱ですよね。 しかしこの熱は、太陽光放射によるものではない、と私は考えているのです。次は、より最近のニュースなのですが、冥王星の異常な現象についてです。2016年のextremetech.comによる関連記事を読んでみましょう。『冥王星から、想定では考えられなかった不思議なX線が発せられています。これは、以前は無かったものです。』とあります。この奇妙な現象について、それが何故起こっているのか、研究者たちはまるで理解していないのです。『下部の画像を観ると、青い塊のように見えていますが、これはチャンドラX線観測衛星によって観測された冥王星です。このような様相で冥王星を観察できたのは、非常に奇妙なことなのです。冥王星からX線放射を見つけることは、難しいと予想されていたのです。ところが、2014年2月から2015年8月の間、チャンドラX線観測衛星によって冥王星は4回観測されたのですが、その結果、冥王星から7つのX線フォトンを見つけることができたのです。』これは、想定されていた数字よりも遥かに多い数字なのです。記事を続けて読んでみましょう。『かつて無かったこの全く新しいデータは、冥王星やその衛星に関する驚くべき事実をどんどん明らかにし続けています。実は、冥王星からX線が観測される可能性は非常に低いと考えられていたのです。事前の話し合いで、冥王星X線を観察するかしないかについての激しい議論さえあったのです。それ以前は、太陽から最も離れた惑星でX線放出がみつかっているのは、土星の環でした。』とあります。これら太陽系で起こっているすべてのデータを総合的に鑑みるに、私たちが今、非常に懸念しているとされる地球の変化は、決して地球固有のものではない、ということがはっきりと判るのです。(続く)

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 2014年、X線を発する冥王星