ステイーヴン・グリア博士についての告発 Part 4 (最終回)

 

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ECETI撮影


基本的な論理や道徳的誠実さを持って、正しい心に基づいて隠されてきた情報についての『開示』について公言しようとするのなら、この事実を無視することなど果たして出来るでしょうか?彼らはそうすることが出来ないからこそ、根拠のない噂と告発を使ってECETIを悪魔呼ばわりするのです。これは、彼ら自身の無知さをより際立たせるだけです。彼らが気付いていないことがあるとすればそれは、私が内なる愛・承諾・承認以外を必要としていない、ということについてでしょう。神・創造者・大いなる神秘、そして多くの美しいビーイングたちに完全に愛され、承諾され、承認されているのですから。不屈の精神とまでは言えませんが、私のハートと行動と意図は、常により高い公の益のためにあるということです。

 私たちはこうして、もう欺瞞に満ちた行動は辞めよ、と呼び掛けているのですが、この記事によってまたもや彼等から反撃が来ることを知っています。しかし『銀河連邦』は、もはや人類の進化を欺瞞によって阻むことを容赦しないでしょう。私は彼等を代表してこの話しをしているのです。マインドを操作することは出来ても、覚醒した魂をもはやコントロールすることは出来ないのです。また、高次元の文明から転生してきた何百万人もの人々が目覚め、記憶を取り戻してきていますが、これもコントロールすることなどもはや出来ないのです。それは、創造者の手の内にあるからです。グリア博士が、もしECETIが掲げている『訪問者とスタッフに対するポリシー』についてしっかりと理解しているのなら、私たちが薬物やアルコールを完全に排除している事実を知ることになるでしょう。そしてそれは、彼の我々への言いがかりや私たちの信用を貶めようとするシナリオを完全に打ち消すことになるでしょう。

あらためて問いただしたいことは、『何故、私たちの存在が脅威なのか。』というについてです。何故、これほどまでに私たちを検閲したり競争の相手としなくてはならないのでしょうか?精神的および技術的に進歩した宇宙からの訪問者と協力しあって、人類のより大きな利益のために働くという、同じ目標を皆が掲げているのなら、なぜ『競争』とか『脅威』が存在する必要があるのでしょうか?なぜ真実を語ることは恥ずべきことであり、検閲されたり不一致を生み出す元凶だなどと言われるのでしょうか?真実と基本論理によって、あまりにも極端に判断力が欠如しているという事実を指摘することが、何故歓迎されないのでしょうか?精神的に恥ずかしい判断や独善的な非難は、観ていて滑稽なばかりです。それは無知と精神的なエゴから来るものです。もし彼らが霊的に進化しているのなら、実際に何が起こっているのかを見て感じることが出来るはずなのです。特に彼らが千里眼を持っている場合はなおさらです。

目に見える、または見えないネガティブETが存在し、その多くはグレイアライアンスとレプティリアンアライアンスに分類されます。彼らは今まで、悪魔とかジン、またあらゆる文化や宗教において、多くの異なる名称で呼ばれてきました。多くの人間たちは、率先して彼等と協力しあっています。または無知からくる軽率さで彼らに協力している人間たちもいます。彼らは、政府、宗教、企業の最高レベルなど、大衆を支配し操作することの出来る権力の座があるところなら、どんなところでも乗っ取るのです。地球上に、人間以外の干渉やその影響による非人間性があまりにもたくさん存在しすぎる理由が、あなたにはまだ理解できないでしょうか?大いなる覚醒とは、あらゆるレベルでこれを認めることであり、そこから解放されることを言うのです。

そしてその一方で、目に見える、そして目に見えないポジテイヴな影響もあります。これは、最も検閲の対象となる情報です。精神および技術的に高度な多次元の宇宙からの訪問者たちは、『スターネーション』とか『古代の祖先』と呼ばれることがあります。彼等は、普遍的な法則からはみ出して活動している人々に直接的に反対します。だから闇の勢力たちは、あなた方から彼等の存在を遠ざけるために必死に努力しているのです。闇の勢力たちは、何のために何百年もの間こうしてあなた方に嘘をついてきたのでしょうか?大衆が、真実を知ったらどうなるか想像してみてください。大衆が、普遍的な平和、兄弟・姉妹の愛、個人の自由、そしてすべての人の繁栄が何よりも重要である、という普遍的な法の下で活動する精神的および技術的に進んだ宇宙の人々と一致した意図を見出したらこの現実はどうなるでしょうか。大衆が、すべての文化的および宗教的境界を超えて統合意識を選択した場合、この現実はどう変化するでしょうか?人類が元々のテラフォーマーと協力し、分裂することをもはや許さなくなった場合、人類が飛躍的進化を遂げるであろうことを想像してみてください。そして、それによってこの惑星がどれだけ早いスピードで癒され、回復できるか想像してみて欲しいのです。

私たちは、判断力を駆使し、しっかりと個人的な責任を負い、自分の神性に堂々と立ち、神・創造者・大いなる神秘の権利を要求し、ソーシャルエンジニアリング・計画された反対勢力・闇の心からくる欺瞞、それ等から今目覚めなければなりません。地球は、次元上昇しています。これは、私たちの運命なのです。これに抵抗する人々の周波数は、止めることのできない地球の霊的進化の周波数にもはや合いません。真実は、やがて上から高らかに叫ばれることでしょう。そしてそれによって岩までもがじっと動かずにいることが出来なくなるでしょう。地球はすでに選択し、創造者はこれに同意し、精神的および技術的に進歩した宇宙の人々、アセンデッドマスター、聖人、賢者、高度な地球内部の存在たちが、協力体制についています。彼等全員が、我ら大衆の大いなる覚醒を待っているのです。光の側につくのかつかないのかは、私たち次第です。

私たちは、今エキサイティングな乗り物に乗っているのです。 自ら進んで、または己の無知により、闇の心で働くことは、それに準ずる結果をもたらすこととなるでしょう。 情報に基づいた決定を下し、独自の調査を行ってください。創造に有害なものからは離れてください。 群れの意識から抜け出しましょう。未来のあなたの継続は、そこにかかっているのです。 あなたが、地球にとって友好で慈悲深い存在たちとコンタクトを取りたいのなら、それはオープンマインド、深い愛の心、そして純粋な意図を必要とします。 人類と地球に奉仕している慈悲深い存在だけに接触する意図を、自ら設定するのです。 これはスピリットに魂を開く前の清算や祈りにも役立ちます。 これは決して、ルシファーとしても知られているシャニへの礼拝などではありません。 ゲームはもう十分です。もうこのナンセンスを続ける、という贅沢は残されていないのです。。 銀河連邦があなたを待っています。 助けが必要なら、その意思を自ら起こして求めていく必要があります。自らやるべきことはやらないといけないのです。 (終わり)

ステイーヴン・グリア博士についての告発 Part 3

 

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ステイーヴン・グリア博士


----人類にとって友好的で慈悲深いETたちが、これらのグループとの接触を避けているとすれば、では一体彼等は誰と一緒に働いているのでしょうか?このETたちの本当の目的は何なのでしょうか?----

何故、未だにエリート達だけが、反重力・燃料を必要としないエネルギー、超長寿やヒーリングのテクノロジー、メッドベッドなどの技術を独占しているのか、あなたは理解出来ているでしょうか?これらのテクノロジーは、とっくに70年以上も前から存在しているのにもかかわらずです。グリア氏は、新しいテクノロジーを持っている科学者について聞きつけると、アプローチを開始し会合を設定し、彼等に対して51%の支配権を要求します。彼の助け無くしてそのテクノロジーを世に出すことは出来ない、と説得するわけです。この誘いにまんまと引っかかった科学者たちは、その後どうなったでしょうか。そして彼らのテクノロジーは、その後一体どこに行ってしまったのでしょうか。私たちはこれまで、世界最大級のUFO会議やグループによって常に検閲を受け、時には存在を無視されたりしてきました。この世界最大級のUFO会議やグループは、売名行為やチケットの販売に忙しい、道徳的に腐敗した人々によって支持されているのです。そしてまた彼等は彼等で、この統制された反対勢力や詐欺行為を故意に支持しているのです。

今後このような集まりに、私が招待されると思いますか? ECETIが独自のプラットフォーム、会議、ラジオ番組を持っている理由が、これで判っていただけたでしょうか?これは、回避策なのです。名声や富は、私にとって何の意味もないものです。真実、そして人類と地球に対しより良く貢献することが、私にとって何よりも重要なことなのです。

これは、核心的な問題です。これこそが、未だに大衆が、地球にとって友好的で慈悲深いETたちや高次元の地球内部の存在と接触出来ていない理由であり、これらの地球に優しいヒーリングテクノロジーを一般人が享受出来ないでいる理由なのです。これらのテクノロジーを提供します、と公言している人々は、その裏でそれをコントロールしている人々と同盟を結んでいるのです。それは『計画された反対勢力』と呼ばれるものであり、コントロールされたシナリオです。一体これからどのくらい、こんなゲームは続くのでしょうか?アインシュタインは、『同じことを何度も何度も繰り返しながら、異なる結果を期待する等ということは狂気の一形態である。』と言いました。地球にとって友好で慈悲深いETたちは、この不毛なゲームが終わるのを待ってくれているのです。彼らは、強力な道徳的羅針盤を携え、『誠実さ』を待っているのです。

私たちは、35年もの間、ECETIでこれらのビーイングたちとコンタクトを取ってきました。それについての情報を私たちは公開しています。すでに何万人もの人々が、ECETIを訪れています。そして訪れた人々は、独自にUFOを目撃したりビーイングとコンタクトを取ったりしてきました。空軍基地司令官、3つも博士号を所持するボーイングエンジニア、ロッキードスカンクワークスオフィシャル、NASA航空管制官パイロット、国の長老たちを含むあらゆる分野における専門家たちがこれに含まれます。多くの人が、かの有名なアート・ベル氏のラジオ番組『Coast to Coast』で証言してきました。 ABC、Fox News、Paranormal State、History Channel、Danny Dyer、挙げればキリがないほどの大手メデイアも参加してきました。私たちがUFOが現れる正確な時間と場所を教え、彼等はまさに進行中のコンタクトを収録したのです。これらは、写真、目撃者、ビデオによって完全に文書化されています。しかし現在、ハリウッド、主流のニュース、ソーシャルメディア、そして代表的なUFO会議でさえ、これに蓋をしているのです。個人攻撃を伴う極端な検閲に至る場合もあります。ECETIの敷地内で撮影された、『古代エイリアン』のエピソードも同じことでした。そこでは、彼らは完全に私自身について、また私たちの情報、そしてUFOに乗っている人たちや彼らの意図についての私たちの理解などについて、完全に編集し直し、コントロールされたシナリオを加えたのです。また、グリア氏は、他人の情報を平気で借りたりします。彼のライフストーリーさえ、多くは架空の作り話です。良い例は、彼の最新のビデオの一つ、『Contact has begun』でしょう。私たちは、既に『Contact has begun 』の1と2を発表していました。Netflix上で上演したのですから間違いのない事実です。それを彼はそっくり真似たのです。グリア氏は、一体いかにしてトップに立ち、UFOの第一人者となったのでしょうか?それはコネだったのでしょうか?彼は、『大物たち』と強力しているのでしょうか?一体彼のスポンサーは誰なのでしょうか?彼の最近の試みは、ハリウッドで大きく活躍することのようです。一方私たちは、アドレノクロム、人身売買、悪魔的/ルシフェリアンの儀式での生贄について暴露したことにより、ハリウッドから排斥されてきました。それでもハリウッドは、グリア氏に対しては両手を広げて彼を受け入れているようです。(続く)

 

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ECETIでのUFO目撃

 

ステイーヴン・グリア博士についての告発 Part 2

グループ 

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ステイーヴン・グリア博士


グリア氏は、常々非常にハイレベルな軍・政府とのコネクションを自慢しますが、当のグリア氏に指名されたはずの重要人物たちに彼との関係を正すと、全くそれは事実でないことが判ります。内々の情報が彼に伝えられた、という話しも、実際にはおそらく郵送されてきた単なる手紙にすぎないようです。グリア氏は、ミリタリー高官たちが内部告発を行う際、彼等の身の安全を請け負いますが、実際に内部情報を告発した告発者たちが嫌がらせを受けたり、年金を取り上げる等という脅迫を受けても、期待した保護は全く受けられないのです。

アメリカの皆さん、こんにちは!実は私たちは、道徳的に破掟しているグレイアライアンス、爬虫類系などのハイテク文明と契約しているのですが、彼等はあなた方人類、ようするにあなた方の子供たちや妻たちのこと等何一つ気にも留めていません。私たちは、彼らが一般市民たちを合意無しに誘拐し、人体実験する、という取引についてすでに契約済みです。誘拐された人たちの中には、二度と生きては戻れないこともある、ということも完全に理解していました。また、我々は、すでに60年代後半から月と火星を行き来していますが、この秘密を守るためにまだロケットを使って宇宙飛行士を宇宙に送り続けています。もちろんこれは国家安全保障のためです。しかし我々はそれがひどい間違いであったことに今気づきました。それで現在は完全な開示を望んでおり、これを完全に正直に行います。私たちがこれまでコントロールしてきたシナリオにそって行動してきた、私たちと過去に一緒に働いていた工作員たちは、今、鎖から放たれ真実を語ることができます。ちなみに、私たちが今まであなた方に隠していたすべてのテクノロジーは、今利用可能となりました!』

こんな政府による筋書きを、あなたは望んでいるのでしょうか?悲しいことに、それが『公式』な発表となれば、大衆はそれを信じることになるでしょう。そしてそれが公式であればあるほど、そこに存在する真実は少なくなってしまうのです。殆どの組織では、地位が高くなればなるほど闇が深いのです。何世紀にもわたって繰り返し起こっているこのことについて、いい加減人類は目覚める時に来ています。残虐行為について深い知識を持った人々はそれを暴露すると、すでに死亡しているか、極度の強迫の下で隠れて暮らさなければならなくなります。

これらの、道徳的に破綻した役人たちと肩を並べる世界のエリートたちこそは、グリア氏本人が認めているように、彼の仲間たちなのです。グリア氏は、そのことを公然と自慢しています。 さて、これで何故UFO研究分野のトップたちが、コントロールされたシナリオの片棒を担ぐ羽目に陥るのか、または無知のままなのか、という理由が少し理解できたでしょうか? 何故、精神的にも技術的にも進歩しているET、つまり私たちの古代の祖先であるスターネーションたちが、これらのペストのような『公式』グループたちを避けてきた理由が理解できたでしょうか? それでも、大衆は、ETとのコンタクトや情報に関して、この『公式』グループを全権大使として頼りにしてしまうのです。(続く)

 

 

ステイーヴン・グリア博士についての告発 Part 1

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ECETIを運営するジェイムス・ギリランド氏


前回までの記事、ケシュ財団特集に続き、米国ワシントン州アダムス山にてECETIを運営するジェームス・ギリランド氏によるレポートをお届けしたい。今回は、ステイーヴン・グリア博士についての告発のレポートである。グリア氏は、元医師で、UFO研究家としては世界的に著名な人物である。ET/UFO関連の研究をしている人たちで、彼の名前を知らない人はまずいないだろう。彼は1990年代に、隠蔽されたUFO情報の開示を促すために、『UFO機密情報公開デイスクロージャ―・プロジェクト』を立ち上げたことで非常に良く知られる人物だ。しかし残念ながら、ステイーヴン・グリア氏にも隠された重要な真実があるようだ。UFO/ET関連情報の開示に向けて活動する人々は、このように決して一枚岩ではない。一枚岩どころか、ここにもデイープステートが深く関与してきたのだ。コントロールされた間違った情報に惑わされないためにも、ステイーヴン・グリア氏についてのこの情報は非常に重要である。

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グリア博士(左から2番目)ロックフェラーと共に(右から4番目)


70年経った今も、情報開示が一向に進む気配が無いのは何故なのか?とあなたは理由を考えたことがあるでしょうか。『UFOは存在しますが、その事実を政府は隠しています。』等と延々とやっている訳は一体どこにあるのでしょうか。この分野におけるトップの人々が、ほんの数人を除いて、コントロールされたシナリオを延々と続けている理由は何なのか?と考えたことはあるでしょうか。ステイーヴン・グリア博士は、私の運営するECETIキャンプ場を名指しし、『麻薬をやりながら、変なものを空を見上げながら探しているヒッピーたちのキャンプ場』等と誤った情報を広めようとしました。グリア氏は、ロックフェラー、クリントン、ポデスタ、そして現在は外交問題評議会であるCFRとの関係を自慢気に宣伝しています。彼は、世界的なエリートたちCFRが、グレイや爬虫類系のETたちと同盟関係にあり、悪魔的/ルシフェリアンの影響に満ちているという事実は、今では広く知られているにも関わらず、ネガテイヴETは存在しない等というCFRの声明を引用し続けています。彼は、歴史、すべての神聖な本、ナグハマディ、すべての古代文化、寺院や墓の壁にさえ、ネガテイヴETと目に見えないネガテイヴな影響との遭遇について記録されているのにも関わらず、ネガテイヴETは存在しない、などという立場を常に取り続けています。マルドゥクが、実際に地球と人々に対する完全な覇権のために爬虫類系と連携したことは、よく知られている歴史的事実です。それでもグリア博士は、ETやスピリットが私たちの内なる魂にやって来て、コンタクトを取り、私たちの日常生活を導いてくれるよう、それを許可する必要がある等と言います。これは、道義に反した最も無責任な発言です。しかも非常に危険を伴います。グローバルエリートと完全に歩調を合わせたグリア博士の発言にも、懸念を感じています。『 地球の人口を管理する必要がある。』と言った彼の発言内容についてです。 ある会食の時、グリア博士は人口を減らす必要がある、と述べたのです。私たちは、『あなたが本当にそう信じているのであるなら、まずあなたが最初に削減されるべきではないでしょうか?』と言いました。すると彼は、『私は、あまりにも重要な存在です。』と答えたのです。その夕食会では、他にも、私たちが口にするのも憚られる諸々の事が話し合われました。

たくさんの人たちは、知識が無いためにステイーヴン・グリア氏に騙され、その結果目に見えないネガティブETやその他の影響にさらされてしまいます。本物のコンタクティーやカウンセラーは、このグリア氏が作った混乱を掃除しなくてはいけない羽目に陥るのです。彼らの人生の多くは、グリア氏が主催する何千ドルもの高額イベントに参加して地獄をみるわけです。こんなイベントに参加するくらいなら、自分の裏庭で自力でやった方が余程安全というものでしょう。グリア氏の、誇大妄想狂の権威主義的な支配欲に服従したり、力を与える必要などないのです。彼は文字通り何百万ドルもの寄付を受け取り、最初に意図していたものとは違うプロジェクトを実行し、そこから収入を得ています。これが、彼のスタッフ全員が定期的に辞める理由の一つなのです。グリア氏は、参加者にNDA(秘密保持契約)に署名させ、お金が実際にどこに行ったのか等の秘密を暴露した場合、彼等を脅迫したりするのです。このように、彼に絶望した元スタッフは大勢いて、彼等は事実を公表したいと思っています。その話しを聞けば、きっとあなたもうんざりしてしまうことでしょう。グリア氏に何も隠す事実が無いのであれば、NDA(秘密保持契約)は解除すべきです。(続く)

 

 

 

すでに地球は、新しい文明へと着実に移行中!Part 14 (最終回)

 

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ケシュ財団の科学雑誌

 


ケシュ財団は 、独自の科学雑誌『プラズマ・タイムズ』を発行しています。科学者たちの論文に何も手を加えることなく、そのまま掲載しています。これは、ある特定の『権威』による論文の盗用を阻止するために作られたのです。私たちは、どの論文が正しくてどの論文が間違っているなどと、意見を勝手に差し挟んだりしません。何故なら、あなたの今日の間違いが、明日の誰かの正しい理論に導くと考えているからです。査読の悪慣習は、辞めさせなければならないのです。特許法も辞めさせなければいけません。今、私は全ての特許を公開しています。誰もがそれを利用することが出来ます。ですからこれにより、誰も模倣詐欺行為は出来なくなるのです。科学界は、変わらなければならないのです。ある特定の権威たちは、都合の悪い論文を封じ込めるために、その科学者を誹謗中傷することにより個人攻撃をし、抹殺しようとします。私は、すでに『重力』がどのように作成されるかを発見しました。このような発見を、もはや誹謗中傷によって抹殺することはできないのです。科学を曲げることなど出来ないのです。 私たちは、科学的な組織なのです。私たちのコロナの技術は、これまで、イラン、中国、アメリカ、ブラジルにおいて、何万人という多くの命を救ってきました。すべての人間は、尊厳をもって、知的に考え、そしてその考えを自由に共有しあう権利を持たなければなりません。以前、私が本を出版した際、挿入の写真を担当した写真家がいました。実は彼は、政府のエイジェントだったのです。私たちが、彼の管轄から離れると、彼は私に対し誹謗中傷を開始しました。そして虚偽の申し立てまでし、法廷に行きました。私たちは、法廷の椅子に座り、彼の嘘と私に対する誹謗中傷を聞かなければなりませんでした。ところが去年のことです。彼はコロナにかかってしまったのです。彼は、私がそのコロナを治すことのできるテクノロジーを持っていることを知っていました。しかし彼は私に助けを求めることが出来なかったのです。そして彼は、コロナが原因で死んでしまいました。後に彼の娘が本を執筆したのですが、その本には『父親の死は、ケシュ氏が一つの原因となった。』と書かれています。つまり、彼は、コロナから回復するために、誰がその答えをもっており、誰に頼らなければならないかを知っていました。しかしあの法廷での争いの後で、彼は私に頭を下げることが出来なかったのです。そしてそのために彼は命を落としたのです。(終わり)

 

すでに地球は、新しい文明へと着実に移行中!Part 13

The Creation of Black Holes - Keshe Foundation Wiki   

太陽の中心の温度は、数十億度に達する等と言われますが、これは全くもってナンセンスな話しです。中心部分は冷たいのです。私たちはシステムを作りました。 重力磁場を理解しました。 私たちはプラズマを作成しています。太陽のプラズマが一点まで減速すると、それは上部に自身の物質を作成します。強さが緩んでいくと、フィールドの上に物質を作成します。中心は空洞で、上に物質を作成します。太陽の上で、これ等の物質は気体またはプラズマの状態にあるため、独自の相互作用があるのです。そしてさらに、太陽の中心の重力磁場とも相互作用しています。そのため、それら相互作用によって太陽の表面に光が発生し、熱が発生するのです。そして、内部磁場がどのように極性を変化させるかは、これらの物質の表面との相互作用によるわけです。 次に、その環境やその他の環境と比較して、より暗いフィールドまたはより明るいフィールドの相互作用を作成するのです。ケシュ財団は、初めてこれらのすべての基本を説明することができます。 私は最初の論文で、ブラックホールについて説明しました。ステイーヴン・ホーキング氏は、『ブラックホールは、最大の食べる(呑みこむ)マシーンである』と言ったのですが、この理論は間違っています。私は、ホーキング氏の論文は間違っているとロンドンにある王立天文学会に論文を提出しました。ブラックホールは、創造の中心なのです。それは、エネルギーを吸収します。 エネルギーを吸収すると同時に、エネルギーを与えます。 私はこれについて、自身の論文で説明しました。しかしそれは公開されることはなかったのです。しかしその直後にステイーヴン・ホーキングは、自分の理論を撤回すると言ったのです。彼は私の論文を読み、考えを変えたのです。 私の論文は発表されず、一方で彼の名前は有名になりました。彼はこうして、私から技術と知識を盗んだのです。私は、抗議するためにケンブリッジに行きました。 彼らは、『あなたは残念ながら無名の科学者です。 彼はあなたの論文を盗みました。が、それに対して我々は 何もすることは出来ません。』と言ったのです。 ホーキング氏はこれまでに、世界中の科学者からたくさんの論文を盗んできました。彼の口から出てきたものは、すべて彼が誰かから盗んだ論文です。彼は、これまでに知られている中で最も無能な科学者なのです。その後、私が晴れて有名になった時、私たちが実行したことは、3冊目の本に新しい科学論文を入れたのですが、このブラックホールについての論文の前のページに、非常に丁寧な調子でスティーブン・ホーキング氏が私から論文を盗んだことについての経緯を2ページに渡り掲載させました。そして、その上に彼の名前を載せ、その裏に王立天文学会からの手紙を掲載させたのです。ですから、本を開くと、あなたは私が王立天文学会から手紙を受け取った日に、ホーキング氏がどれほど奇妙なタイミングで彼自身の論文を撤回したかについての私の説明を読むことになるわけです。彼はその後ダブリンで講演を行いました。たくさんの科学者たちが集まったのですが、ホーキング氏の講演内容は不可解なものでした。何故ならその内容は彼が独自に研究した内容ではなく盗んだものだったからです。科学の世界全体で、査読(※1)のシステムを廃止しなければいけないのです。何故ならこの査読をする人達には、科学界をコントロールするために報酬が支払われているからです。そのため、ケシュ財団は、論文を査読に任せていません。現在、私たちはそれを発行する自身のジャーナルを持っています。泥棒があなたを事前にレビューすることがないように、あなたが理解していることに沿ってピアレビュー(査読)を行います。私は、論文と本のコピーをホーキング氏に送りました。彼は、私を訴えることができたはずです。 しかし、彼はそうしなかった。 何故でしょう。彼は、私が正しいことを知っていたからです。こんなこともありました。私たちが、『宇宙の起源』という題名の本を出版した時のことです。これは、ケシュ財団の3冊目の本にあたるのですが、ベルギーのルーベン大学で出版の発表をしたのです。その日は金曜日でした。すると、翌週火曜日のことです。突然、どこからともなくホーキングがルーベン大学に登場したのです。すべての新聞は、このホーキングの講義のことを書き立てたのですが、その時の彼の講義の題名は『宇宙の起源』だったのです!私のまさに出版したての本の題名だったのです。 (続く)

 

※1査読---科学論文を出版する前に、その内容を同専門分野に関して権威ある研究者によって評価・訂正する制度。

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ステイーヴン・ホーキングとオバマ大統領

 

すでに地球は、新しい文明へと着実に移行中! Part 12

 

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これからの全く新しい科学の現実は、私たちが、高次元で多くのことを理解するようになる、という事実です。私たちは、全てをより高速に分析するようになります。 より高いエネルギーの知性を理解するようになっていきます。これまで科学者が、常に無視しし続けてきた事実は、地球が一滴の雨のような存在である、ということについてです。それは、水のフィールドから始まります。 そして蒸気が蒸発し、だんだん上昇していきます。 そしてそれは、雨が降るところまで上昇していきます。 上昇することにより適度な状態となり、雨となります。そして、それは雨となって再び地球に戻っていきます。海の水は、何度もこのサイクルを経てきたのだと私は考えています。地球は、太陽のフィールドから作成されました。 それは蒸発し、太陽系の枠の外側の境界に達し、そしてそれが固形化したのです。そしてそれがシステムの中心となったのです。 それは、そこにあったすべての弱いガスを吸収していきました。 そして巨大惑星となっていったのです。この巨大なシステムは、しかしどんな惑星であっても、創造者である太陽の重力磁場と比較すると非常に小さい、という事実を理解する必要があります。これは、雨が降る海のようなものです。海の水は、 再び降雨するために元に戻っていきます。これと同様に、地球は太陽に引き戻されていきます。すべての惑星系も同じです。太陽の重力が私たちを引っ張っていき、引っ張られていくその過程で、例えばこれは、恐竜が住んでいた何百万年も前の話しになりますが、 地球は今よりも太陽から離れていました。 それでフィールドの圧力が小さかったので、恐竜のようなより大きなサイズの動物を作成することが出来たのです。太陽に近づくにつれ、磁場の圧力が下がるので、もう恐竜のような巨大な生き物は作成できなくなったのです。今、 地球で作成できる最大の生き物は象です。これが数百万年内には、ネズミくらいの大きさが最大となるでしょう。このように、地球と太陽の重力場がどのように機能するかを理解すれば、この事実を理解することが出来るのです。そして、これには別の側面が伴います。 太陽に近づくにつれて、我々は太陽から高次のエネルギーを吸収するようになります。従って、これは新しい知性を人類にもたらします。 これは人類に、『理解の新しいサイクル』をもたらすのです。このサイクルでは、より多くの人々が知性を持ち、知的に成熟していくのです。そして、ケシュが作成した新しい食品により、より多くの人々の背が高くなっていくでしょう。これは言ってみれば、覚醒というようりも プロセスを理解する、ということなのです。ですから、私たちが太陽に近づくにつれて、私たちはより高次のフィールドを受け取るようになります。最初の惑星である太陽のフィールドを1000とした場合、地球は900、土星は50に当たります。今、私たちは太陽に戻って行きつつあるので、最初の惑星である太陽の1000に直面しているわけです。 これは、新しいエネルギーの強さをもたらします。 新しいエネルギーの強さは、新しい知性をもたらします。それにより、私たちはこのプロセスを理解することが出来るようになるのです。また、地球の重力は消失していきますから、我々は物理的に存在する必要がなくなっていきます。そうしてやがては、人間の身体の元々の創造者に戻っていくのです。これはアインシュタインも言っていたことですが、極性を移動させると、他の原子も同じように移動します。アインシュタインは、それが何故なのか解明出来なかったのですが。事実は、プラズマは磁石のようなものだ、ということです。 フィールドが出て行く極とフィールドが入ってくる極があります。と同時に、異なる強さが入り、異なる強さが働きます。磁石が2つある場合、一方を回転させると、もう一方も回転します。これが理由の1つなのです。創造のフィールドの強さは、それが何をどれだけ吸収できるか、そしてどれだけ与えるかによって異なってきます。これにより、私たちがどれほど賢くなり、どれだけ大きくなり、どれだけ知的になるかが決まります。 太陽の極性は、11.5年ごと、23年ごとに充電されることがわかっています。同じ位置に戻るのです。地球の極性の変化は数百万年ごとに起こります。 私たちはその理由がわかりませんでした。 しかし、地球と同じ構造のリアクターを作成したことにより、その理由が初めてわかったのです。電流と電圧がバランスがとれるとそれは変化し、磁場が、あるところから別のところへと動いていきます。これが、太陽に巨大なフレアが観られる理由です。フィールドが動いているからなのです。 そして、それが変化すると、遥かに強力に相互作用するのです。それで太陽フレアが観られるのです。それは、朝の地球と同じです。朝、あなたは強いフィールドから離れています。それほど暑くはありません。 お昼の時間になると、最大に相互作用します。そしてそれにより、あなたはより明るい光、より多くの熱を観ることになるのです。(続く)