グローバリズムに挑むイタリア新首相ジョージア・メローニ、力強く演説

 

イタリア新首相ジョージア・メローニ

何故家族が敵なのでしょうか?何故家族はそんなに恐ろしいのですか?これらすべての疑問に対する答えは 1 つです。家族は、私たちを定義するものだからです。 家族が私たちのアイデンティティだからです。私たちがもはやアイデンティティを持たず単に完璧な消費者の奴隷になることを望んでいる人たちにとって、私たちを定義するものはすべて敵だというのです。彼らは、国家のアイデンティティを攻撃します。彼らは、宗教的アイデンティティを攻撃します。彼らは、性のアイデンティティを攻撃します。 彼らは、家族のアイデンティティを攻撃します。私は、自分自身をイタリア人だとかクリスチャンだとか女性だとか母親だとか定義することが出来ないと言うのです。私は、市民 X であるとか性 X であるとか親 1とか 親 2 とか数字でなければならないというわけです。私がアイデンティティやルーツを失ったただの数字にすぎない存在になった時、私は金融投機家のなすがままの完璧な奴隷になってしまうからです。完璧な消費者というわけです。人間の価値を護るのです。人間一人一人のです。何故なら私たち一人一人が、再現不可能な固有の遺伝子コードを持っているからです。好むと好まざるにかかわらず、それは神聖なものなのです。我々はそれを護るのです。我々は、神、国家そして家族を護るのです。 私たちは自由を守るためにそれを行います。私たちは、金融投機家に翻弄される奴隷や単純な消費者になり下がることは決してないからです。それが私たちの使命なのです。 それが今日私がここに来た理由なのです。ギルバート・キース・チェスタトン(イギリスの作家)は一世紀以上前にこう書き記しました。『火は、2 と 2 を足すと 4 になることを証明するために燃やされるのです。夏に葉が緑であることを証明するために剣が抜かれるのです。』と。その時が来たのです。私たちは準備ができているのです。

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UFOがデザインされた新しい航空国家情報部NIM-Aのロゴ    ジョーダン・セイザー

 

UFOがデザインされた航空国家情報部NIM-Aの新しいロゴ

米国の国家情報局は、最近ロゴのデザインを一新しました。驚くことにその新しいロゴには、はっきりとUFOが描かれているのです。これは一体何を意味するのでしょうか?軍産複合体は、テクノロジーの一部を50年以上に渡って隠蔽してきました。彼等によって隠されてきたテクノロジーには、空中浮揚つまりエレクトログラヴィテックス(電気重力学)が当然含まれます。この新しいロゴは一体何を意味するのでしょうか?これによって彼等は何を伝えようとしているのでしょうか?地球圏外文明のことでしょうか?それもあるかもしれませんが、現在出現しているUFOの殆どは人間によるものだと私は確信しています。組織内部に非常に愛国の気持ちを持った人たちがいて、我々に緩やかな開示を試みているのかもしれませんが。多くの人たちは、シークレット・スペース・プログラムについてもっと詳しく知りたいと思っていますよね。一体どんなテクノロジーがどれほどの長い間我々から隠され続けてきたか等々。それについて知る術として、まず二コラ・テスラ氏の業績について改めて知る必要があります。JPモルガン等により不遇の最後を送った事実はあまりにも有名ですが、重要なポイントは彼の『重力の動的理論』についてです。晩年のテスラ氏からこの理論を直接講義されたオーテイス・カー氏は、後に独自の実験施設を創り円盤製作に乗り出します。テスラが成し遂げられなかったことを実現させようとしたのです。つまりフリー・エネルギーを世に広めることによって人類を解放させる、という取り組みですね。この研究チームにいた技術者の一人ラルフ・リング氏は残念なことに最近亡くなっていますが、テスラ、カー、そしてリング氏について調べていくと多くのことが理解できるようになると思います。フリー・エネルギーのテクノロジーに関してもう一人忘れてならないのが、トーマス・ブラウン氏の存在です。残念ながら彼の研究は海軍によって機密情報扱いとなってしまったのですが。彼等の研究内容を調べていくと、どれほど長きに渡ってテクノロジーが隠されてきたか、という事実がはっきりと見て取れるのです。私たちは、50年60年前にとっくに石油を必要としないタイムラインを生きていたかもしれないのです。

 

二コラ・テスラから直接引き継いだオーテイス・カー氏の研究

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独裁政治を目の当たりにして無力に感じた時、読み直す大切なメッセージ ケイ・ルバセック

 

世界的活動家 ケイ・ルバセック


独裁政治は、不当なゲームをしています。 すべてのルールは、彼らが勝つために不正に作られているのです。
独裁政治は、彼らのやり方が唯一の道であり彼らの計画は必然的で疑いの余地がない、とあなた方に信じ込ませたいのです。

彼らの計画は、非常に堅固で長期にわたる仕事です。この仕事をしている人たちは、自分たちの仕事に誇りを持っており、実にうまくやっています。 非常にうまく。

独裁政治は、汚れた戦いをします。 独裁政治は、目的が手段を正当化すると信じているのです。いかなる方法も、人類を支配するという目標を達成する限り、正当化されるのです。独裁政治は、嘘をつく、騙す、盗む、脅迫する、倒錯する、または殺す、ということに何の良心の呵責もありません。

市場で販売されているからといって、それらすべてを購入しないことです。 独裁政治は、情報のコントロールと経済のコントロールに依存しているからです。独裁政治は、あなたに繰り返される言葉をあなたがオウムのように繰り返してほしいと思っています。
独裁政治は、あなたの考えや信念をあなたに代わって決定しようとしています。

独裁政治は、あなたが自身のことを重要ではないと信じてほしいと思っています。
独裁政治は、あなたが怠惰で、病気がちで、依存症で、孤立した状態でいることを望んでいます。

独裁政治は、あなたを混乱させ、不安にさせ、ストレスを感じさせ、憤慨させ、最終的には怒りや憎しみに満ちさせることで成り立っているのです。

独裁政治は、あなたに自分の命は重要ではなく、死んでしまうかもしくは仮想現実の中で生きている方が良い、と考えさせようとしています。

独裁政治は、あなたをすり減らし、あなたがいずれあきらめるのを待っているのです。

では、あなたに対して完全に装備されている、絶え間なく変化する独裁的なルールのゲームの中にいるとき、あなたは一体どうすればよいのでしょうか?
嘘をついたり、騙したり、盗んだり、殺したりしたくない善良な人間としては、嘘をつく、騙す、盗む、または殺す必要のあるゲームの中で彼らを打ち負かすことは到底できません。彼らのゲームをプレイするには、嘘、不正行為、盗み、殺害が彼らのゲームの一部であることを受け入れる必要があります。そして、ゲームを続けていれば、あなた自身も最終的にはそれらの犯罪に加担しなければならなくなってしまいます。彼らのゲームに参加することを辞め、まともな人間に戻り、あなたのいるべき本当の場所をこの世界で見つける時が来たのです。

方法は次のとおりです…

彼らの嘘を信じないことです。
あなたが一人ぼっちだなどと思わないことです。
自分のことを馬鹿だなどと思わないことです。
自分の価値を下げないことです。
基準を下げないことです。
嘘やポルノに惑わされないことです。
数字にならないことです。
獣にならないことです。
あなたのマインド、あなたの心、またはあなたの魂を独裁政治に与えたりしないことです。
どう思うか、そして何を信じて、何者になるのか、そして何をするのか、自分で決めるのです。
そして独裁政治に屈しないことなのです。

独裁政治は真実に対して脆弱であるため、最終的に欠陥があります。
独裁政治は真実、勇気、自信を恐れます。
独裁政治は、冷静な推論、信仰、より大きな目的と意味への信念を恐れます。
独裁政治は、個人の権利と自由な思考を恐れます。
独裁政治はあなたの愛、笑い、笑顔を恐れます。

共産党や国際社会主義運動のような今日の独裁政治は、個人、社会、国家に多大な損害を与えてきたし、実際に引き起こしています。 しかし、この神に取って代わり人類を作り直そうとするその試みは、必然的に失敗に終わることでしょう。それまでにどのくらい 時間がかかるのか、そして何人の命に危害が加えられ失われるかは、どれだけ多くの人々が歩いたり話したり奇跡を見分けたりする時にどれだけ自分の力に気づくか、はたまたどれだけの人々が獣よりも価値がないという嘘に陥るかにかかっているのです。
最終的に、自分自身の運命を決めるのは自分自身です。 さもなければ、独裁政治があなたのためにあなた自身の運命を勝手に決めることになるでしょう。あなたにとって代わって。

以上、ケイ・ルバセック著 『NO WHERE LEFT TO RUN』より

著者略歴:ケイ・ルバセック は、受賞歴のある映画プロデューサー、監督、作家、ミュージシャン、そしてTVホストであり、率直な自由の擁護者です。 何百時間にも及ぶ
ノンフィクション作品を手掛け、その多くは国内外で高い評価を得ています。ケイの家族は、共産主義の独裁政治から 3 回逃げのびたという、稀有な経験を持っています。1920 年代のソビエト 、1950 年代の中国共産主義、そして1980 年代の東欧共産主義から。この家族の歴史にも関わらず、ケイは中国共産主義と向き合う決心をします。2001年、彼女は人権を擁護するために中国に行き、北京の天安門広場で英語と中国語で『COMPASSIONー深い同情』と書かれた横断幕を掲げたとして逮捕されました。投獄されている間、強制送還される前に、彼女は暴力的な尋問戦術と操作的なプロパガンダ戦略を目の当たりにします。この経験は、共産主義の独裁政治を暴露するという彼女の決意を強めることになります。

彼女はこれまで、共産主義による拷問や洗脳の生存者 100 人以上、および独裁政治の社会主義を遂行する責任を負った元共産党当局者等をインタビューしてきました。
 彼女は独裁政治の脆弱性、そしてそれに対して真実を話す力をよく理解しています。
ケイは、オーストラリアでロシア移民の素晴らしい家族に生まれ育ちました。 20年以上結婚しており、現在はニューヨークのハドソンバレーに夫と2人の子供と共に住んでいます。

グレート・ピラミッド解読  デイヴィッド・ウィルコック アセンション・ミステリースクールより ④

 

デイヴィッド・ウィルコック

もっともっと話しはすごくなっていきます。私の新しい本に詳しく書いたのですが、このピラミッドの周囲の長さを計った人がいるのですが、それは366インチの100倍なのです。366という数字、何かの数字に似ていないでしょうか。そうです、1年は365.2422日です。このインチの長さを若干調整すると、グレート・ピラミッドの周囲はこの地球の暦、365.2422にピタリと当てはまるのです。もちろんその100倍ということなのですが。これは、地球がグレート・ピラミッドの寸法にコード化されている、ということを意味しているのです。グレート・ピラミッドの高さは5,449インチであり、これは海抜の平均的高さと一致するのでしたよね。そして地球のグリッドのバランスポイントに建てられているのでしたよね。グレート・ピラミッドは、あたかも地球を細かく分析しているかのようです。グレート・ピラミッドを球体の入れ物に入れたとします。するとピラミッドの底はちょうどその球体の赤道のところと一致するのです。つまりピラミッドはその球体の半球にピタリと収まる、ということです。これらの調査を続けていくと、ピラミッドはどうも地球についての預言のメッセージを持っている、という結論に達してしまうのです。ピラミッドはどうも地球のことを物語っているようなのです。先ほど、『ピラミッドインチ』の話しをしましたが、ピラミッドの周囲の長さをちょうど地球の暦である365.2422とあわせるためには、私たちが使っているインチをほんの少し長くする必要があります。それは1.00106インチなのです。1.00106インチが『ピラミッドインチ』なのです。ここからは私の推測なのですが、もちろん情報ありきの推測なのですが、このインチはもともとはETから授けられたものだ、と私は考えているのです。何かの間違い・行き違いで0.00106インチ欠けてしまったのだと思われるのです。地球の南極から北極までの距離を測ると(中心部を通って測った場合、つまり直径)それは5億50万インチなのです。しかし、この高さを5億で割ると1.00106となり、ピラミッドインチが得られるのです。こんなすごいこと、信じられますか?グレート・ピラミッドを建設した人たちは、北極から南極までの直径の長さをどうも知っていた、ということになるのです。私たちは、衛星技術を得るまでは地球の寸法に関して全く知識が無かったのにです。何故私たちはこんなにも、地球圏外人がこれを建てたのだ、という事実を認めようとしないのでしょうか?何故なら、そうとは教えられていないからです。私が出演した『エイシェント・エイリアン』のようなテレビ番組は除いて、正式な話し合いがもたれないからです。誰もこれについて深く掘り下げようとしないのです。誰も、どうしてこれが成り立っているのか、などと考えないのです。つまりインチの長さはそもそも地球のサイズが元となって出来た、と考えられるわけです。『ピラミッドインチ』によれば、グレート・ピラミッドの周囲の長さは地球の一年の長さ365.2422とピタリと一致するわけです。ここまで話しても、まだ私の言うことを作り話だなどと言う人たちがいます。しかしこのピラミッドに関する研究は300年以上も前から続けられてきたことなのです。1700年代からすでに熱心に研究されてきたことなのです。1800年代に入ると研究はもっと真剣みを帯びてきたのです。しかしカバルはこれらの研究を完全に一掃させたのです。その最も大きな理由は、グレート・ピラミッドの情報はすべてがキリストの教えと結びついてしまうからなのです。まだ疑い深い人に、さらに面白い話しをしたいと思います。分点の歳差運動は、グレート・ピラミッドの対角線の長さで明らかにされているのです。これを詳しく説明すると、ピラミッドの底の4つのコーナーの一つから頂上の4つのコーナーの一つに線を引き、それを対角線上に線を続け、その角からまた更にピラミッドの底の4つのコーナーの一つに結びつけると、ピラミッドインチで25,826.4インチという数字が得られます。これは2,5920年という数字とほぼ一致するのです。分点の歳差運動周期と一致するのです。25,920年とは12の星座に分かれるので、一つの星座の年数は12で割った2,160年という数字であり、私の『シンクロネシテイ・キー』という本でも書きましたが、この周期で私たちは正確に歴史を繰り返してきたのです。ポエニ戦争はそのまま第一次・第二次世界大戦とピタリと重なるのです。2160年サイクルで重なるのです。数日のずれしかない場合さえあります。2160年の12倍である25,920年というのは理想的な数字なのですが、今日の実際の分点の歳差運動周期を計ってみると、それは限りなく25826.4年という数字に限りなく近いのです。もう一度繰り返しますが、これはグレート・ピラミッドの対角線の長さなのです。非常に興味深いのです。これらの情報はすべて『Pyramid Decoded グレート・ピラミッド解読』の本の中に書かれており、私はそれを相当の時間をかけて読み込んでいったのです。本当に込み入った内容の本なのです。この本に書かれていることをすべて網羅しようと思ったら、とても講義の時間が足りません。ですからハイライトすべき点についてだけ話しているのです。グレート・ピラミッドの周囲の長さが地球の一年の長さに匹敵し、グレート・ピラミッドの対角線の長さが地球の歳差運動の長さに匹敵するとは非常に興味深いことです。何故なら、歳差運動の長さがとても重要な意味を持っているということを暗に示しているからです。このサイクルに非常に重要な意味が隠されている、ということをこのグレート・ピラミッドは示しているからなのです。『ラー文書』によれば、サイクルの終わりにはソーラーフラッシュが起こる、と書かれているのです。彼等はこれを量子的進化と呼んでいるのですが。サイクルの終わりに地球に変化が訪れる、と書いているのです。驚きですよね。ピラミッドが原始的な人間によって建設されたなどと、本当に完全に人を馬鹿にしています。非常に知的な人々によって建設された、としか言いようがないのです。では、ピラミッドは私たちに何かメッセージを伝えているのでしょうか?ピラミッドの数秘術を研究していくと、グレート・ピラミッドはその数秘術が至る所に秘められていることがわかるのです。エジプト人の本によれば、数字の5は『完璧と神聖』に相当し、6は『悪魔性と不完全性』に相当する、と書いてあるのです。ピラミッドの底もトップも平らです。側面を数えると6面となります。しかしキャップストーンをあるべき場所である頂上に据えれば側面は5面となります。そこには、とても重要な象徴的なメッセージが隠されているのです。もし私たちがキャップストーンを頂上に据えることが出来たなら、不完全な地球から完全なる地球へと進化する、ということなのです。キャップストーンを頂上に据えるということは、アセンションを象徴させているのです。悪名高き1ドル札の裏に描かれているピラミッドは、実は元々はアセンションのことを表しているのです。第3の眼を覚醒させることにより、松果体は元々はポジテイヴな象徴であったのですが、ネガテイヴ勢力はこれをネガテイヴな象徴として組み込んでしまったのです。しかし元々はネガテイヴな意図ではなかったのです。ピラミッドは、人類のアセンションを預言しているのです。キャップストーンはソーラーフラッシュを表しているのです。地球の変革を表しているのです。地球がアセンションする、ということを表しているのです。[2020年アセンション・ミステリースクールより]

 

アメリカ 1ドル札の裏に印刷されているピラミッド

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グレート・ピラミッド解読  デイヴィッド・ウィルコック アセンション・ミステリースクールより  ③

 

デイヴィッド・ウィルコック

さらにおもしろいことを話したいと思います。海抜の平均的な陸地の高さを計算します。この計算方法ですが、これについて、先ほど見せたピーター・レムズリエール氏の本の中に書かれています。フロリダ州マイアミを最も低い海抜として、そして最も高い標高のエヴェレストやK2のあるヒマラヤ山脈を使って計算したのです。この地表の高低の平均距離を計算すると5,449インチという数字が得られるのです。つまりこれは、地球上のすべての陸地の平均的な高さです。そして何とこれは、グレート・ピラミッドの高さと同じなのです。信じられるでしょうか?さて、私は先ほど、このグレート・ピラミッドが鏡面研磨された白い石灰岩のブロックで覆われていた、と話しました。要するにこれは、以前グレート・ピラミッドは、完璧な大理石の彫刻のように見えていた、と言っているのです。これをもう少し掘り下げると、この鏡面研磨されたブロックの数は約 115,000個 であったと推定されています。これは石灰岩のことです。現在見えているブロックのことではなく。今までにあなたは、洞窟を見に行ったことがあるでしょうか?私はニューヨークのアップステートにある『Howe Cavern』という洞窟に何回か行ったことがあります。洞窟に入って行くと、天井には鍾乳洞、そして下は石筍があるのですが、それらは非常にすべすべしているのです。石灰石は、洞窟の鍾乳洞や石筍のように、水によって浸食を受けるたびに輝きを増し、明るく艶やかになるのです。グレート・ピラミッドのケーシングストーンが破壊されていなければ、グレート・ピラミッドは時の経過とともにさらに輝きを増して完璧なる姿を見せていたはずなのです。ちょっと想像して欲しいのです。厚さが平均8.3フィート(約253cm)もある、鏡のように完璧にピカピカに磨きあがられた115,000個の石灰岩のブロックがピラミッドの外壁にピタリと正確に張り巡らされていたのです。しかも、外壁のブロックの高さは一定ではありません。下から上に上がっていくにつれ、その一段一段の高さは違ってくるのです。今の姿でも充分にすごい景観ですが、元々の姿というのはそれこそ信じられないほどの眺めであったと思います。何故ならそれは鋭い角度をもった白く輝く石のブロックで出来ており、真っ白に光り輝く大理石の景観、8.3フィートの厚みのあるブロックで覆われていたのです。そして、その石のいくつかは、その白い石だけで16トンもの重さがあったのです。ですから、日中、陽の光が当たるとそれがピラミッドに反射されて人々は盲目になるほどだった、というのです。ですから、エジプト人はグレート・ピラミッドのことを『Ta Khut タ・クート』つまりエジプト語でライトという意味なのですが、そう呼んだのです。ですから、日中はピラミッドの姿を拝むことは出来なかったのです。あまりにも眩しくて、その眩しさを避けるためには夕日が沈むのを待たなければならなかったわけです。繰り返しますが、115,000個ものブロック、そして平均の厚みが253cmでしたよね。しかし、ここからがもっと驚くべきところなのです。これらの石灰石のブロックは互いに完璧なまでに接合されており、その継ぎ目に指の爪さえも入らないほどだったのです。つまり1/50インチ(0.5ミリ)だったわけですが、これがどれほど重要な点であるかということを説明しましょう。この1/50インチという隙間は今日のスペースシャトルのタイルの継ぎ目よりも細いのです。それほどぎっちりとタイル同士がお互いに組まれているのです。スペースシャトルのタイルは非常に重要な役目を担っています。耐熱性があり、熱から守るためだからです。最高の最新テクノロジースペースシャトルに使われているはずなのです。大気圏に戻ってきた時に焼けてしまわないようにです。スペースシャトルの外側に貼られているタイルは、出来る限り継ぎ目がない方が良いのです。ですから出来る限り継ぎ目が細くなるように設計されているのですが、それでもグレート・ピラミッドの技術には遠く及ばないわけです。これらのブロックを1/50インチの間隔で張ることを試みる時、唯一考えられる方法は、それらの間にレーザー制御切断を使用することです。レーザー技術を使うことが唯一の選択技なのです。想像してみて欲しいのです。253㎝の厚みのある石のブロックを0.5ミリの間隔で正確に外壁を貼っていくのです。で、実は話しはそこで終わらないのです。その隙間を埋めているモルタルは石本体よりも強度が高いのです。1835年、ハワード・ヴァイス大佐が初めてグレート・ピラミッドの調査を始めるまでは、人々はグレート・ピラミッドの外壁にこの石灰岩が張りめぐらされていた事すら知りませんでした。ハワード・ヴァイス大佐が初めて調査を開始し、ピラミッドの基部の周りの砂を掘削していて、元のケーシングストーンがいくらかまだそこに残っているのを発見したのです。それらケーシングストーンはまだ白く、1/50インチの目地できっちりとくっついたままの姿を保っていたのです。二つのブロックのつなぎ目をハンマーで打ち砕き、それによって発見できたことは驚くべきことでした。石の部分は砕かれても、目地の部分はそのまま縦長のままで砕かれなかったのです。これは、石と石が摂氏1,000度は優に超える熱さで融合された、ということを示すものなのです。石を溶かして接着させるのに十分な温度、という意味です。ケーシングストーンは正確にカットされ、それが1/50インチの間隔で融合接着されており、その間にあるものは通常モルタルと呼ばれるのですが、これはモルタルなどではありません。セメントなどではないのです。モルタルではなく溶接です。いくつかのモルタル領域は、垂直方向に5フィートx7フィート幅にも及ぶのです。しかしそれがピタリと溶接されているのです。115,000個のタイルがこのようにして張り巡らされているのです。このようなことが果たして、原始的な生活をしていた人たちが丸太を使って建設することなどによって出来たのでしょうか?この化粧板のことをどうのこうの話す以前に、その化粧板の無いピラミッドさえ建設することすら到底不可能です。これを可能にさせる方法はたった一つです。超高度なテクノロジーによってのみです。

 

ハワード・ヴァイス大佐

(4へ続く)

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グレート・ピラミッド解読 デイヴィッド・ウィルコック アセンション・ミステリースクールより  ②

 

デイヴィッド・ウィルコック


ここで少し、話しておきたいことがあります。それは、私が大学にいた時のことです。 その頃に私は、最初の開示情報を得たのです。UFOは本物であるという。私の友人に、彼の通っている大学の物理学の教授、その教授は学部長だったのですが、そして後に私は調査したのですが、友人の言ったようにこの人物は確かに1970年代にNASAで働いておりNASAの幹部だったのですが、このNASAの幹部にとって UFOが地球に墜落したという事実は彼等の間では常識だった、ということなのです。ロズウェル墜落事件は真実であり、それによって実にたくさんの進んだテクノロジーをリバース エンジニアリングした、というのです。それによって、ET ハードウェアが私たちの持ち物となったというわけです。 例えば光ファイバーケーブルの技術がそうなのですが、これは非常に奇妙なもので、曲がりくねるガラス管を光が通り抜け、その中を光は進み続けます。不思議ですがちゃんと作動します。コンピューターチップスもそうです。シリコンにトランジスタをプリントするという概念がそれまでは全く無かったのです。真空管もそうです。ロズウェル墜落事件という恩恵が無ければ、おそらく私たちは現在、ここまでのテクノロジーに到達していなかったのではないでしょうか。つまりインターネットなどのことです。ですから感謝しないといけませんね。この贈り物は、私たちを現在あるテクノロジーレベルまで引き上げてくれたのですから。それは、私たちがこの時代の、地球の歴史のサイクルの終わりに際して、必要としていたものなのです。私が友人から聞いたこの情報は、本当にすごいことだったと思います。そしてそれから数年後、『The Day after Rosewell ロズウェル事件の翌日』という本が出版されました。これは、フィリップ・コーソーの証言によるものなのですが、その本に書かれている内容は、私が友人から聞いていたものとまったく同じ内容だったのです。テフロン、ベルクロ、光ファイバー ケーブル、赤外線暗視、ケブラー防弾チョッキなど、ET のこの墜落の残骸から、これらすべてのすごいテクノロジーの突破口を手に入れたのです。LED ライト、コンピューター チップ、今では当然のことと思われている多くのこのテクノロジーは、この出来事によって可能となったのです。同じ頃、これは1993 年 2 月頃だったと思うのですが、同じ友人がそれから数カ月して私のところにやってきました。彼は、リチャード・ホーグラン氏 のこと、つまり『火星のピラミッド』や『顔のモニュメント』について話してくれたのです。火星の顔のモニュメントは、実際にそれは人の顔の形をしています。頭に飾りがありますよね。私はこれに興奮して、『The monuments of Mars 火星のモニュメント』の本を書店に注文し、その本が書店に発送される予定だったので、それが到着した時に書店に取りに行った.のです。そして、そのリチャード・ホーグラン氏の『The monuments of Mars 火星のモニュメント』を手に入れたその日、このグレート・ピラミッドの本も同時に購入したのです。それがこの本です。(画像1)ですから私はこの2冊の本を同時に読み始めたのです。『The great pyramid decoded グレート・ピラミッド解読』の本の表紙に注目して欲しいのですが、ピラミッドの側面が一つは黒く、一つは白く描かれています。後でこれについて説明する予定ですが、元々のこのピラミッドの表面は、鏡面研磨された白い石だったのです。つまりこのピラミッドは、砂漠の中のきらめく白い石の完璧なる大理石の彫刻のように見えていたのです。本当に近くまで行かないと亀裂を見ることさえできなかったのです。それは、驚くほど精密に見えるモニュメントだったのです。 そして、これが自然に出来たものではない、という事実がその頃はより明らかであったと思います。あの地震が起きるまでは。1300年頃でした。地震は、ほとんどのケーシングストーンを打ちのめし、わずかに残っていたケーシングストーンもはがされ、それらはカイロでモスクを建設するのに再利用されたのです。建材として優れたものでしたからね。あまりにも優れた建材だったので、ピラミッドはすでに破壊されてしまったのだから、残りもはぎ取ってしまおうということになったわけです。これからこのケーシングストーンについて話していきますが、繰り返しますが、私のこれらの研究が最初に始まったとき、それは『The monuments of Mars 火星のモニュメント』や他の本を読み始めたときなのですが、その中でもまず最初に読んだ一冊がこの『The great pyramid decoded グレート・ピラミッド解読』という本でした。そして、私はこの本を掘り下げて読むのがどれほど難しいか、ということに驚きました。簡単なことではなかったのです。この本を理解するには多くの時間がかかります。非常に学術的で、密度が高いのです。『ラー文書』や、コートニー・ブラウン 博士の遠隔透視の本を読む前に読んだのです。そして、この本を手にしたとき、私は自分自身に問い続けていたのです。この壮大なるグレート・ピラミッドがいかにして造られたのか、ということについてです。何者かが、その緯線と経線が交差する土地の、最大の陸地がある南北と東西の線が交差する正確な位置にピラミッドを置いたのです。考えてみればわかりますね、それは地球の質量のバランス点を表しているのです。すべての大陸を取ってみて、この東西南北の線上で物理的に最大の質量を持っている場合、例えばあなたの指で地球のバランスを取りたいとします。回転しているボールか何か、という意味ですが、そのバランスを取るのに最適なボールの場所は、そのボールの最も重い質量、最も重い場所のはずですね。それがまさにグレート・ピラミッドが建っている地点なのです。言ってみれば、これは地球の『へそ』、ということです。地球のバランスポイント、つまりそここそがグレート・ピラミッドが建設された正確な場所なのです。そして、この地点に偶然建てられたとすれば、その確率は 30 億分の 1 なのです。少しおさらいしましょう。まずは230万ブロックの石、そして1個のブロックの重さは2.5~70トンということでした。そして4つのコーナーは互いの高さに0.5インチの公差もない、ということでしたね。そしてそれは地盤沈下によるものでした。元々は完璧にわずかな公差すらなかったのです。そして、地球の質量のバランス ポイントを持つ唯一の場所に、地球の質量の完全な部分に建てられたのです。そして私は、これが地球のグリッドのバランス ポイントでもあると言いたいのです。グレート・ピラミッドは、地球のグリッド上の、点の 1 つである、ノードの 1 つの地点に正確に配置されているからです。それについて今急いで見てみることにしましょう。見ることは信じることですからね。実際これについて言葉で説明するよりも図を見せた方がずっと判りやすいですから。この地図を見てください。(画像2)これは、地球のグリッドの地図ですが、これで見ることができます。アフリカ大陸を通っている線で、アフリカの底の大きな黒い渦のところを見れば、そして、それが一点に集中しているところをみていってください。ちょうどエジプトのあるところですが、その正確なポイントを拡大すると、すべての線が横切る点は、まさにグレート・ピラミッドが建っている場所なのです。グレート・ピラミッドは、グリッド(格子)のノードの(つなぎ目)の 1 つに位置しているのです。そしてそのノードは、地球のバランスポイントでもあるのです。私が言いたいことは、地球全体のグリッドは、地球の質量に基づいた中心点を持っているということです。地球のグリッド全体には、1 つの中心的な連結部分があるのです。1 つの中心的なバランス ポイント、正確な渦の点、地球上で最も強力な渦の点、そこは、そのすべての質量、力が加えられるところなのです。 その場所のほとんどの質量がその力に加わるのです。グレート・ピラミッドはそのまさにその中心地点に建てられているのです。そしてそれがもし偶然そこに建てられたとするならば、その確率は30億分の1なのです。原始的な野蛮人が地球上のこの線のネットワークについて何らかの理由でそれを知っていて、それでもって世界中の人々が、このピラミッドはグリッド上にたまたま建てられたというふうに考えているのでしょうか?これは偶然などではありえません。さらに、北に回転する正確な位置合わせ、ということもあります。ピラミッドの側面は、0.06% の完全な精度で回転北に位置合わせされているのです。1度の3/60の誤差しかないのです。緯度の弧度は60分のアークをもっているのですが、その3分しかずれていないのです。これは信じられないほど小さな誤差です。これはきっと地球が自然にドリフトした結果であると考えられます。元々は回転北の位置にぴったりとあてはまっていたのだと思います。これほどぴったりと側面が北に合わせられているなどということは考えられないことなのです。誤差が0.06%しかないのです。これすら驚異的な正確さなのです。これは何らかのETの勢力が何らかのテクノロジーを使って、何らかのエネルギー効果を産み出そうとしたに違いないのです。このグレート・ピラミッドの南北の整列は、私たちを地球のもっている磁場や可能性のある他のエネルギー場と整列させるためなのです。これによってピラミッドは、まるで『精度音叉』のように、最も正しいことを最も正しい方法で、その役割を果たすことができるわけです。このように、幾重にも偶然が積み重なっているのです。もちろん偶然などではないのですが。

 

画像1 1978年出版のピータ―・レムズリエールによるThe great pyramid decoded(グレート・ピラミッド解読)

 

画像2 グローバル グリッド

(3へ続く)

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グレート・ピラミッド解読  デイヴィッド・ウィルコック アセンション・ミステリースクールより  ① 

 

デイヴィッド・ウィルコック

[アセンション・ミステリースクールより]

グローバル グリッドには 、1 つの王冠の宝石、つまり他のすべてのものよりもはるかに偉大な ピラミッドが存在します。それは、ギザ のグレート・ピラミッドのことなのです。ギザのグレート・ピラミッドは、研究してみると本当に素晴らしいものなのです。 この講義では、それについて深く掘り下げてみることにしましょう。

最初にまず伝えたいことは、グレート・ピラミッドは 230 万ブロックの石を使っている、という事実です。これが、まだ原始的な社会によって作られた、と考えるとするなら、この230万ブロックという数字は途方もないものです。これを持ち上げて移動させるのです。その時、それぞれのブロックの重量が 2.5 ~ 70 トンであることを考えてみる必要があるのです。このサイズの物を持ち上げられるクレイン車は、現代において存在しません。日本人は 、このグレート・ピラミッドの1/5のスケールのレプリカを作ろうとしましたが、完全に失敗しました。そのプロジェクトは、今日利用可能な最高のテクノロジーをすべて駆使し実現させようとしたのです。しかし、彼らは成功させることが出来なかったのです。それどころか、たった1つのブロックさえ動かすことができなかったのです。グレート・ピラミッドは、本当にとてつもないものなのです。一つとしてブロックを動かすこともできないほどの。クレーンを使ってもクレーン自体が倒れてしまいます。一体どうやって彼らは、つまりグレート・ピラミッドを建てた人たちは、あんなに何度もブロックを積み重ねるという作業をやってのけることができたのでしょうか。何度も何度も繰り返し繰り返し。『ラー文書』によれば、グレート・ピラミッドは、このグループ、ラー によって建てられたと言っています。彼らには、このグレート・ピラミッドを建設できるよりももっと大きなことを成し遂げることのできる力が備わっているようです。しかし、彼らは自分たちが作ったのではなく、人間が作ったように見せたかったようなのです。だから、彼らは たった一つの石からピラミッドを創造することもできたはずなのに、あえてそうはしなかったのです。何故ならそのようなテクノロジーを使って建てたのなら、決して人間によって造られたものとは思われなかったからです。あくまで人工的な建造物であり、高次元のETによるものではない、としたかったのです。謎のままにしておきたかったのでしょうね。ところで、グレート・ピラミッドの総質量は約630万トンにも及びます。そして、230万個ものブロックを使ってピラミッドを構築するには、一般的な見積もりによれば20年もの歳月がかかると言うのです。それもそのためには、20 年間もの間休みなく2.2 分ごとに新しいブロック石を完全に正確に積み上げる必要があるのです。今日、我々は、このブロックを持ちあげることのできるクレーンさえ持っていないのです。日本人は、このレプリカ建設にあたり、原始的な方法、つまり丸太や油、バターなども試したのです。70トンも重さのあるブロックを、2.2分毎に1ブロックを正確に並べるのです。24時間週7日20年間休み無しにです。はたしてそんな原始的な方法にそもそも意味などあったでしょうか。更に、ピラミッド建築の精度について知っていくと、これがもっと奇妙なことになってくるのです。あまり知られていないことなのですが、例えば、ピラミッドの底辺の4つのコーナーなのですが、どのコーナーをとっても他の 3 つのコーナーよりも 0.5 インチ以上高かったり低かったりしないのです。つまり誤差が殆ど無いのです。0.5 インチ未満の公差です。少しここでその意味を理解してもらいたいと思います。ピラミッドを地上から見て、それが地面からどれだけ高いかを測定する非常に正確な方法があるのです。正確な測定機器で非常に正確にダイヤをあわせて測定するわけです。ようするに、グレート・ピラミッドの 4 つのコーナーすべてが、地面から正確に同じ高さであり、正確に水平だ、というのです。0.5 インチ以上のずれがないという驚くべき精度。そして、その僅かな0.5インチの誤差というのも、重さのせいで少し落ちたというか、重さのために地盤が沈下した結果なのではないか、と考えられるのです。そして確かにグレート・ピラミッドの内部で地盤沈下は起こっているのです。たとえば『王の間』の状態が少しずれているというか、少し落ち込んでいることが確認できています。もしこのピラミッドを元々の姿に戻したのなら、それは非常に正確で、0.5インチの誤差さえ生じていなかった可能性が非常に高いのです。この0.5 インチの公差は、地面がくずれた結果生じたのです。これは、今日の最高の建築基準をもってしても、その基準を大幅に上回るものです。さらにおもしろい話しが続きます。グレート・ピラミッドはただ単にでたらめな場所に建てられたのではない、ということなのです。それは、地球の『質量の正確な平衡点』に建てられているのです。これはどういう意味でしょうか。南北に線を引いて、その線をどのくらいの陸地が覆っているかを測定するわけですが、地球上のどこにでも行って地球まるごと北南の線を引いていくわけです。すると最もその線が土地を覆っている、その線上にグレート・ピラミッドが建てられているのです。次に、東西に線を引き、その線がどこにあるかを調べます。つまり、地球上でどこよりもより多くの陸地が線に触れている場所です。するとどうでしょう。このずばり南北と東西の点が交差しているところにグレート・ピラミッドは建っているのです。グレート・ピラミッドは、南北に最大の陸地、東西に最大の陸地のちょうど交差するポイントに位置しているのです。この場所にグレート・ピラミッドが偶然建てられたとするならば、その確率は30億分の1なのです。ところで、私がお伝えしているこれらすべての内容は、ピーター・レムズリエール氏による本、『The great pyramid decoded』と呼ばれる、驚くべき素晴らしい本の中に書かれているのです。この本は、現在再発行が予定されていて、私にその紹介文を書いてもらいたいと言ってきています。私は喜んでそれを書くつもりです。何故ならこれは、オクタン価の高い研究だからです。

 

ギザのグレート・ピラミッド

 

グローバル グリッド

(2へ続く)

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